昨夜…
20代の息子の「わぁぁ〜」と言う声。
「どしたん?」と私…
「出た」
とうとう我が家にも出たか…
「どんなんなった?」
「手のひらぐらい」…
「(手のひらぐらいの幽霊?)…小さいなぁ…」
「2匹いた」
「幽霊に2匹って…お相手に失礼やろ…」
「母さん、オバケじゃないで。蜘蛛よ。」
「… …蜘蛛
どこ?どこに?おった?」
「階段とこ」
もう階段上がれない…
幽霊より何よりこわい…あまり好きではない蜘蛛
でも大きい蜘蛛は亡くなった母が
「あれはゴキブリを食べてくれるいい蜘蛛だ」と言っていたので…やっつけず大事に?したいと思う…
思うんだけど、2匹は…