毎年年末になると、
「今年もう終わり?早過ぎだろ笑」
的な会話をしてしまいますよね。

毎年のように同じ話題繰り返して、人の変わらなさが滑稽に思えてくる。
そんなことに気付いてしまった2022でした。

まあきっと来年も同じ事言ってんだけどね笑





前置きはさておいて、
今年は、KARAや少女時代などの誰もが知っているグループの復活やIVE、LE SSERAFIMといった第四世代と言われるグループらのデビューなど、K-POPの話題が尽きない1年でした。
恐らく、K-POPに興味が無い人達にも1度は耳にしたようなトピックなのではないかと思います。

私はそんな韓国アイドルブームに飲み込まれ、どっぷりとハマり、韓国語の勉強まで始める始末…





絶対に来年は韓国行くぞ!と熱い気持ちを胸に、
本当に今年ももう終わりみたいなので、楽曲10選をまとめて本年を締めくくっていきたいと思います。



・2022年1月1日~12月31日リリースのもの
・1アーティストにつき1曲まで



上の条件で今年の楽曲10選をまとめていきます。
曲名で50音順に並べて紹介していきます。
今年は1曲1曲オススメのいい曲ではあるんですけど、全体的に見て自分としてはしっくりきてないです。
ですので、何卒気軽に読んでください。






  曖昧蜃気楼 - 石原夏織

作詞・作曲:RIRIKO



曖昧蜃気楼


8月3日リリースの『Abracada-Boo』に収録。

情景が立ち昇っては消えていく、文字通り蜃気楼のような曖昧さや儚さがよく表現された曲だなと思います。また、石原夏織の新たな表現の一面を見せてくれた曲ということもあり、とても気に入っている曲でもあります。






  After LIKE - IVE

作詞:Seo Ji Eum (서지음), Mommy Son (마미손) & REI (IVE) 作曲:Ryan S. Jhun, Anders Nilsen, André Jensen & ISELIN



After LIKE


8月22日リリースの『After LIKE』に収録。

まずは是非MVを見て欲しい。CGではなく本物を使用した豪華な花火のカットは圧巻です。

また、歌詞も面白い。IVEは自己と愛がテーマではないかと考察されている側面から見ると、歌詞の途中でできあがるLO"I"VEの文字列が様々な意味を想像させてきます。今年デビューのIVE、今後の活動も大注目です。






  左右盲 - ヨルシカ

作詞・作曲 n-buna



左右盲


7月25日リリースの『左右盲』に収録。

映画『今夜、世界からこの恋が消えても』の主題歌として書き下ろされ、この曲は生を受けました。

オスカーワイルドの「幸福な王子」を歌詞のモチーフとした文学オマージュ作品となっているようです。

左右盲に相手の顔や仕草を少しずつ忘れていくというメッセージを込めつつ、映画のヒロインが有する難病「前向性健忘」をもなぞらえる、ヨルシカらしい作品に仕上がっています。






  袖のキルト - ずっと真夜中でいいのに。

作詞・作曲 ACAね



袖のキルト


2月16日リリースの『伸び仕草懲りて暇乞い』に収録。

映画『HOMESTAY』の主題歌として、ACAねさんが映画のイメージを元に作られた楽曲です。

ずとまよの楽曲は、ACAねさんの独特な言葉選びと言葉運びが癖になります。この曲も「継ぎ接ぎ」「幾何学模様」などキルトとの関連をもたせる言葉選びや、キルトと着るとと掛けるなどの言葉遊びが随所に散らばっています。

また、ずとまよのLIVEはディズニーのように、空間に入った瞬間からずとまよの世界に没入できます。世界観が好きな人にはとてもオススメできます。是非。






  This Time - JO YURI

作詞・作曲 박우상



This Time



6月10日リリースの『Op.22 Y-Waltz : in Major』に収録。

これ以上無いくらい純粋なラブソング。韓国語とバラードの親和性って高いんじゃないかと個人的に思っていて、とても染みる。

さっき紹介したIVEといい、JO YURIちゃんといい元IZ*ONEの方々の活躍ぶりを見ると、なんでもっとちゃんとリアルタイムでIZ*ONEを見ておかなかったのかと後悔しています。






  Tonight,Tonight - MAN WITH A MISSION

作詞:Kamikaze Boy,Jean-ken johnny 作曲:Kamikaze Boy



Tonight,Tonight(非公式)


5月24日リリースの『Break and Cross the Walls Ⅱ』に収録。

この曲は千葉で行われたアクションスポーツの国際協議会「X Games」のテーマソングとして採用されていました。なんといってもイントロのギターリフを是非聞いて欲しい。最高にテンションを上げてくれることでしょう。






  花は誰のもの? - STU48

作詞:秋元康 作曲:鶴久政治



花は誰のもの?


4月13日リリースの『花は誰のもの?』に収録。

今年は、日向坂の配信終了流れがきっかけでメンバーの瀧野さんに注目集まったりなんかもしました。

そんなSTU48のこの曲。歌詞がとても素晴らしいです。この曲を聞いて世界平和について考える、そんな時間が合ってもいいのでは無いでしょうか。






  陽はまた昇るから - 緑黄色社会

作詞:小林壱誓 作曲:穴見真吾



陽はまた昇るから


4月20日リリースの『陽はまた昇るから』に収録。

映画『クレヨンしんちゃんもののけニンジャ珍風伝』の主題歌として書き下ろされました。

聞いていると子ども目線になって聞いている自分がいます。子ども時代に感じる様々な温もりを思い出す、そんな温かい曲になっています。

また、今年の緑黄色社会は『Actor』というアルバムをリリースしました。今年のBESTアルバムを選ぶなら間違いなくこのアルバムを選ぶと思います。是非聞いてみてください。






  ミックスナッツ - Official髭男dism

作詞・作曲 藤原聡



ミックスナッツ


4月15日リリースの『ミックスナッツ』に収録。

この曲については何も言うことはあるまい。楽器たちが楽しそうに踊っている。ただそれだけ。すんごい曲。






  私は最強 - Mrs. GREEN APPLE

作詞・作曲 大森元貴



私は最強


11月9日リリースの『Soranji』に収録。

この曲は映画『ワンピース FILM RED』のためにAdoに提供された楽曲のセルフカバーとなっています。

映画見ながら俺の好きなMrs. GREEN APPLEだ…!!となったくらいにはこの曲が大好きなのですが、やっぱ大森元貴の持つ歌声の力は偉大…

Ado ver.も素晴らしいのですが、是非Mrs. GREEN APPLE ver.で聞いて欲しい。大森元貴のフロントマンとしての凄さが分かるはず!!!







そして、10選外とはなってしまいますが、どうしても紹介したい楽曲を2曲。







  Celebrate - TWICE

作詞:J.Y. Park “The Asiansoul”,NAYEON,JEONGYEON,MOMO,SANA,JIHYO,MINA,DAHYUN,CHAEYOUNG,TZUYU,Co-sho 作曲:Woo Min Lee “collapsedone”,Justin Reinstein,MRCH,JJean



Celebrate


7月27日リリースの『Celebrate』に収録。

まず、メンバー9人全員での契約延長ありがとう。そして、日本デビュー5周年おめでとう!

そんなめでたい年をお祝いするために生まれた、餅ゴリとTWICEメンバー全員が作詞した激エモの楽曲です。

彼女たちにはずっと笑顔で元気に活動して欲しいなと思います。






  ​Ditto - NewJeans

作詞・作曲 Ylva Dimberg, Hyu-il Cho (The Black Skirts), Oohyo, Minji



Ditto


2023年1月9日リリース予定の『OMG』に収録。

CD自体は23年リリースになるのですが、先行公開で22年内に公開されたのでセーフとして紹介させてください…!

New Jeansさんは今年デビューのグループで、全曲主役級の強烈な作品を1作品目にもってきて、韓国国内に留まらず様々なチャートで選ばれました。

そんな大きな期待感で世間から注目を浴びることになる2作品目。先行公開のこの曲でまた「ほぇええ…」と声を漏らしました。

ボルチモア・クラブダンスというミュージックのジャンルをNewJeansの感性で解釈した楽曲だそうです。MVも2部制になっていて軽く映画です。

2023年も彼女たちから目が離せません。






以上になります。

いかがでしたでしょうか?来る2023年はどんな音楽が待っているのか。ワクワクしますね。

音楽って最高だなとつくづく思います。


この記事を読みながら、自分はこの曲が好きだったなとか2022年を振り返って、少しでも楽しんでいただけていたら幸いです。





それでは、良いお年をお過ごしください!



ここ数年、コロナウイルスの影響で音楽シーンには大打撃が走り、今もなお音楽を「自由に」そして、各々が満足しながら「楽しむ」ことはできない状況が続いています。




やっと開催が叶った「CDJ2122」

実に2年ぶりのフェスに涙を流しました。


しかし、今回はメインステージの1ステージのみ。

フェスはいくつものステージがあり、音楽ファンにとっては新たなバンドを発掘する、そんな場でありました。逆に考えると、若手バンドにとってはフェスが新たな音楽ファンに見つけてもらうチャンスであったということです。




かつてのように音楽界をみんなで「自由に」「楽しみ」ながら盛り上げていけることを心から願いながら、2021を締めていきたいと思います。






さて、この企画も4年の歳月が空きました。

2017の自分の記事を読みましたが、音楽の趣向や文章の変化に対して、変わらない所もあり、個人的にとても面白かったです。








さて、企画を簡単に説明すると

・2021年1月1日~12月31日リリースのもの

・1アーティストにつき1曲まで



という条件で、俺的今年の楽曲10選を行っていきたいと思います。紹介順は曲名50音順。色々なアーティストを聞くようにはなりましたが、まだまだ狭い知見の中ですので、気軽に読んでいたたけたらと思います。






  I'm a mess - MY FIRST STORY

作詞:Hiro  作曲:SHO.



I'm a mess(YouTubeより)


7月14日リリースの『告白』に収録。

正直なところMY FIRST STORYは、全然聞き進めることができていません。が、Twitterのフォロワーにおすすめされて素晴らしいと思った1曲です。

ボーカル力も去ることながら、楽器たちの織り成す旋律が非常にエモい。

来たる2022にはちゃんとマイファス聞こう。そういった自戒の念もあります。

ちなみに、messには(雑然とした)混乱の意があり、2021の状況にもマッチした1曲だったと思います。






  愛を知るまでは - あいみょん

作詞作曲:あいみょん



愛を知るまでは(YouTubeより)


5月26日リリースの『愛を知るまでは/桜の降る夜は』に収録。

あいみょんの唯一無二感を感じる1曲。

あいみょんの内に秘めた声をストレートに込めた歌詞だなと思いました。

ラストサビ頭、声だけで歌い上げるところ。

あいみょんだからこそ魅せれる痺れる展開に注目していただきたいです。






  追い風 - SHE'S

作詞作曲:井上竜馬



追い風(YouTubeより)


2月17日リリースの『追い風』に収録。

今年、SHE'Sの『letter』という曲に出会いました。メロディアスな聴かせる展開に思わず「いい曲…」と思いました。そんな中YouTubeにおすすめされたこの1曲。

どんな人にもあるネガティブな一面を、前向きに後押ししてくれるような曲です。

元気を取り戻したい時にぜひ聞いて欲しい。誰にだって折れてしまう時はあるんだから。






  Oz. - yama

作詞作曲:泣き虫



Oz.(YouTubeより)



11月24日リリースの『Oz./世界は美しいはずなんだ/スモーキーヒロイン』に収録。

最後の「ひとりぼっちにはさせないよ。」という歌詞にはとても優しい気持ちにさせられます。

いい曲すぎて、アニメまで見始めました。

『王様ランキング』とてもいいアニメです。

ちなみに『Oz.』はアニメのedテーマですが、King Gnuの歌うopテーマの『BOY』も併せてどうぞ。






  Cry Baby - Official髭男dism

作詞作曲:藤原聡



Cry Baby(YouTubeより)


5月7日リリースの『Cry Baby』に収録。

音楽ファンに激震を走らせた1曲ではなかろうか。

あまりの転調の多さに、アニメの人気も伴って話題性のある楽曲でした。

曲の展開毎に転調、展開毎だけかと思ったらサビ中にも転調、聞き手の油断を許しません。これだけ転調する曲といったらきかんしゃトーマスの曲くらいしか知りません。

ただ闇雲に転調させてる藤原さんな訳がなく、この瘴気が立ち込めるようなぐねぐねしたメロディこそが、アニメの世界観を演出しているのだと感じて取れます。流石です。






  これからのこと、それからのこと - 緑黄色社会

作詞作曲:長屋晴子



これからのこと、それからのこと(YouTube12:16より)


8月25日リリースの『LITMUS』に収録。

結証』と迷いに迷ってこちらを選ばせていただきました。


2021も緑黄色社会は良い音楽を届け続けてくれました。2022も大注目のアーティストです。晴子の歌声にはいつも元気が貰ってます。

この曲を聞いて、現代の中高生達には青春を突っ走って欲しい。これから1歩踏み出そうという人にも聞いて欲しい。そんな1曲です。







  春泥棒 - ヨルシカ

作詞作曲:n-buna



春泥棒(YouTubeより)


1月9日リリースの『春泥棒』に収録。

今年もヨルシカから目を逸らすことはできなかった。suisの儚くもエモーショナルな歌とn-bunaの創り出すドラマティックな曲にはいつも魅了されっぱなしです。

どの曲もギターがほんといいんだよな…

『春泥棒』はCMソングにも使われていたので、耳にしたことがある方も多いと思います。私は初めて耳にした時、鳥肌がたちました。

俺的2021BESTソングです。







  無言の宇宙 - 櫻坂46

作詞:秋元康 作曲:barbora・TomoLow



無言の宇宙(YouTubeより)


10月13日リリースの『流れ弾』に収録。

渡邉理佐じゃないとこの曲のセンターは務まらん。

渡邉理佐の思いやり感が滲み出てます。MV込みでこの楽曲に触れて欲しいです。

僕は君(この曲)を理由なく好きだ。







  夜天 - 女王蜂

作詞作曲:薔薇園アヴ



夜天(YouTubeより)


1月27日リリースの『夜天』に収録。

女王蜂を知らない人には、この曲の"宿る"で宿らされてほしい。何を言ってるか分からないと思うが、聞けば分かる。

この曲で心について見つめ直すきっかけになるといいなと思う。とても美しく感動的な曲です。







  勿忘 - Awesome City Club

作詞:atagi・PORIN 作曲:atagi



勿忘(YouTubeより)


2月10日リリースの『Grower』に収録。

なんか選曲ベタ過ぎますかね。でもこの曲いいですよね。あと、PORINさん青髪似合ってて可愛いですよね。

この曲は映画「花束みたいな恋をした」のインスパイアソングということで、花束がキーワードとなっています。うまく言葉で言い表せないですが、記憶の中の温かくも儚い思い出のようなものがよく描かれていて素晴らしい楽曲だと思います。








いかがでしたでしょうか。

「この曲いいよね」とか「こんな曲もあるんだ」と色々思いながら読んでいただけたなら幸いです。






次からは10選の他にみんなに紹介したい楽曲達を紹介していきます。




  Plastic Smile - 石原夏織

作詞:磯谷佳江 作曲:三好啓太



Plastic Smile(YouTubeより)


4月21日リリースの『Plastic Smile』に収録。

うわべだけで取り繕う偽りの自分がある人は、この曲を聴いて石原夏織のような美しい心を。

とても素晴らしい楽曲です。







  Ginger - TOMOO

作詞作曲:TOMOO



Ginger(YouTubeより)


8月10日リリースの『Ginger』に収録。

突如現れた。これから注目していきたいシンガーソングライターTOMOO。

ピアノの音色と低めの歌声が心地よい。あと可愛い。









振り返ってみるとどのアーティストも、コロナ禍の逆境が起点となって作られた楽曲が多かったように思います。アーティスト達がこうして、楽曲として発信して僕らを元気づけてくれているのだな。



2022も素晴らしい楽曲と出会えることを楽しみに、この記事を締めたいと思います。





みなさん良いお年を!!!



2018年も20日経ってしまいましたが、ブログでは新年1発目ということで、


あけましておめでとうございます☺️☀️






今日は、
以前から推していたLuce Twinkle Wink☆の1st Live Tourの最終公演に行ってまいりました。

「Luce Twinkle Wink☆ 1st  LIVE TOUR -LLTW☆-〜t*u*n*i*n*g〜」

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結論から述べると、

「最高だった。」

これに尽きます。今まで見てきたルーチェのライブの中で、段違いの素晴らしさでした✨
熱い気持ちと気合いのこもったパフォーマンスからは、気迫と努力が感じられ、感動の域まで達していました。大袈裟じゃないです🤟






~セットリスト~

01.Fight on!
02.大スキ、スキ、大スキ、スキ、、、、、
03.go to Romance>>>>>
04.Precious☆Summer
05.Treasure
06.You are a star!
    (MC1)
07.恋のprologue*
08.少女たちの微熱
09.羨望スターダム
10.1st Love Story
    (MC2)
11.アニソンメドレー
①ふ・れ・ん・ど・し・た・い (全)
②GAMERS! (板、宇、深)
③God knows… (錦、桧)
④16歳のアガペー (全)
⑤正解はひとつ!じゃない!! (全)
    (MC3)
12.ラブ×タイムソルジャー~未来と君を行き交う戦士~
13.Password
14.Let me cry
15.Twinkle "5" stars!!☆
    (MC4)
16.ヒカリ
17.meteor bell
18.ポラリス
19.恋色♡思考回路

EN1.Luce Luce Twinkle Wink☆
EN2.刹那ハレーション





MC3の後のブロック…意味不明👏
ラブ×タイム→Passwordの繋ぎにダンスパフォーマンスがあったのですが、そのSEの胸の高鳴り!からのPasswordイントロ!! やばすぎ😂👍
てか、Twinkle "5" stars!!☆強すぎるし、理解が追い付かない激アツブロックでした。




「Twinkle "5" stars!!☆」のテーマが「夢への踠き」だそうで、振付にも踠くシーンが見受けられます。
また、最初途方や焦燥のようなものを感じるものが、最後どこか強さを感じさせる歌詞になっていて、単純な曲の良さと合わせて、情景についても秀逸な楽曲であると感じました😌💭




「恋色♡思考回路」の"君だけのプリンセスに"のところのレスが今日飛んできた気がしました👈
僕の1番大好きなレスポイントで、このためだけに下手で毎回ライブを見るようにしてたぐらいで…なんか色々思い出しました😢💭
まぁ、遠いし勘違いかもしれないけどね笑💦




アンコールの「Luce Luce Twinkle Wink☆」も「刹那ハレーション」も、エモさ満点!
しかもほら!!!!!
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会場を縦に色分けしてのサプライズ🎉
企画したウインカー天才か?ってなったし、サイリウム配るだけだけど企画をお手伝い出来たのも嬉しかったな~⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝




最初から最後まで最高のセトリだったって僕は思います!!!

本当に楽しかった🌸







ルーチェのみんなにはこれからも一歩一歩着実に進んで欲しい。そして、やっぱりその成長を見逃すことはしたくないなと思ってしまいました😅



今年のうさいー生誕とルーチェツアーを最後に本当にめっきり他界しようと思っていたのですが、大きな節目のライブはきちんと見ていきたいなって思います☺️💭




そして、久しぶりに顔を出しても温かく迎えてくれるウインカーにも感謝です。
厚意で売り切れたラバーバンドを譲ってくれたり、立っているだけで何人も声をかけてくれるのはとても嬉しいことです😭

これからも、よろしくお願いします🙇🙇🙇








それでは、また✋

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