ネットで石灰性の関節炎をザザッと探してみました。いろいろと拝見しましたが、特に詳しく解説されている先生が東京にいるのでちょっと遠いのですが電話にて今までの経緯を話した上で予約入れておきました。
しかし診察日がくる前に痛いのをかばっていたのか左わき腹まで捻ってしまい 手の痺れも段々酷くなるわで疲労感タップリです。
そして診察日当日 せっかちな私、40分も早く到着し問診票を書いたのち汗が引いた頃にレントゲン写真を!
なんかよその病院様とはちょっと違うんですね、正面と後ろからの写真は斜め45度くらいかな?角度をつけて撮るんですね 続いて看護士さんの問診、暫くして診察なんですが 先生、自己紹介したのち椅子に座り直ぐにレントゲン写真を見ながら 腱に石灰があることと腕の骨の境界線が濃く写っているのは骨の表面に石灰が侵食しているとの説明です。そして肩の可動域のチェック、先生は手術したほうがいいとの判断ですが、
出来る限り日常生活に戻れるよう治療しますから!よくテレビで聞くようなセリフですが凄く嬉しいですね。 今まで放置していた訳ではないのですが 話術と湿布で治療するドクターに翻弄されて無駄に放射線を浴びて 早くにこの先生と出会えれば良かったなと ブログを書こうと思うキッカケになりました。
iPhoneからの投稿