20年前と違い、近年、SNSや新聞テレビに中国に関するニュースがない日はほぼないでした。日本は中国と同じ漢字を使っています。中国語を習っている方もたくさんいます。しかし日本語と同じ漢字でも意味が全く違うのがどのぐらい人が知っているでしょうか?今日は驚きのいくつ例を挙げます。
湯→スープ
銭湯は中国人から見ると錢スープですね♪。来日当初、借りたアパートの近くに銭湯があり、通るたびに興奮しています。日本は凄い国ですね!お金スープもあるの!!飲まないで、一度見るだけも見てみたいです!
今は日本に来たことがない中国人も銭湯は公衆温泉と知っています。逆に、私が中国に帰っても、わからない中国語新語を戸惑いますね。
例えば最近SNSによく見たのは「打卡〜」「打卡网红店」、「打卡北海道」...行くやいるような意味でした。「网红店」はネットですブームになった店で、「打卡网红店」は人気店に居る/行くという意味で、「打卡北海道」は北海道に行く/居るんです。