都会の珍奇さと旅路の異聞に興味を持つ人々への置き土産。 -8ページ目
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bunngaku

ラノベと一般の小説の違いって何なんでしょうね。



ラノベなんて表紙だけで中身がない、なんて言う人もいますし、逆に普通の小説なんて読んでも面白くない、眠いだけだ、なんて人も居ます。



どちらの意見もわかる気もするし、わからない気もします。



自分の好きなもの、面白いものを読めばいいって話もあります。まぁ、そりゃそうなんですけど・・・



でも、確実に私も含めて、そのジャンル分けのせいで読んでない作品って鬼のような数あるはずなんです。


「この絵を見て萌えんとはお前は男か?本当に男なのか!?」なんて表紙の本は読む気になれませんし、逆に「青春文学の金字塔」みたいな煽り文句の明治時代の文学にも気後れします。



そもそも「ライトノベル」の定義って曖昧ですし。


今文学史に残っている作品だって、それが書かれた時には大衆文学っていうよりは、一部の人々にだけ読まれてて、後になって評価されたものばかりだと思うんです。


今で言う同人活動みたいな。



そういうものの積み上げとして、今の文学史がある。



だったら、ライトノベルだって同じじゃないでしょうか。




個人的な意見を言わせてもらいますと、私は今の大衆文学にだって嫌悪感を感じるときがあります。





ま、何を言ったところで結局、自分が読みたいものを読むだけなんですけどね。




文化というか、趣味なんてそういうもんですね。




以上、チラ裏乙でした。


ジャンプ

月曜日の楽しみと言えばジャンプです。


いつから月曜日の恒例行事になったのかは覚えてませんが、受験生の今になっても続いています。



漸く来週ワンピースが復活だとか。


ここまで読んできてしまった手前、続きが気になってしまうという心理的効果なのかもしれませんが、やっぱりおもしろいものはおもしろい。


熱いです。



買って読むので一応、全部に目を通します。


ワンピース、黒子のバスケ、サイレン、めだかボックスは楽しみに読んでますね。最近はブリーチも。




西尾維新さんの書く話はかなり好きです。


戯言シリーズと世界シリーズは読みました。


発行が新しいので、文庫版がなく高いのがつらいところでは有りますね。



学校の図書館に戯言シリーズが入ったのですが、買った後だったので泣きそうになったのはいい思い出でです。

なんだかだんだんと涼しくなっていく過程を通り越して、一気に肌寒くなりました。


個人的には、一番好きな気候。半袖だと肌寒いくらいが一番好きです。



今日は塾で面談をしました。


たいして勉強できてないのですが、何故か調子がいいと勘違いされてしまいました・・・


これでも一応、東大志望なので、楽観はできないと思うんです。


自分自身が悲観的な性格なのもあって、そう思うのかもしれないけれど。



それでも、面談するたびにもう一段ギアを上げて頑張ろう、という気にはなります。



まずは、できることから。

初です。

あはようございますこんにちはこんばんははじめましておひさしぶりです。


94or2と申す者でございます。


串カツ、と読んでいただきたく存じます。




今現在まさに受験生を満喫中の身でして、普段晴らせないその鬱憤を晴らすためにこうしてブログを始めることにしました。



実はモバスペでもブログをやっていたりもしますが、そちらは本音が書けないので・・・




今後ともよろしくお願いします。




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