も、もしかして・・・明日は10日・・

税務署に行って源泉徴収の書類を提出しなければならないんだった。(汗)

昨年、夏に税務署の担当の職員より『納期の特例をうけていますので、来年の1月にまた来てください。』・・・

しっかりと地元の法人会が主催する説明会とか参加していたのに、仕事のことですっかり忘れていました。

で、申告書だの給料支払い報告書だの・・・場所は変わって区役所の資産税課にも償却資産申告書とか・・・

頭がパニック寸前(笑) でも 落ち着いて同封の案内を読んで記入しました。

源泉徴収等の書類は以前も提出しているのでなんとかクリア?なんですけれども
(まだ雇用していないし、自分への報酬も設定していないから 金額は0円)
心配なのが償却資産・・・

資産を償却???最初は (何年も前の話)→資産を売却して償還払いにすることなの~?

等々、全く意味がわかりませんでした。

最近、やっと自分なりに解ったような・・・資産に対しての税金を計算するために出す書類のような気がします。
(間違っていたら教えてください)

まー自分の会社では資産と言えるものは調べたところ無いので...

申告書の適応欄に『該当なし』の文字が躍ってしまいました。

償却資産の範囲
平成10年4月1日以降に開始した事業年度に取得した資産
                   ↓
10万円以上(ただし、3年間一括償却の場合は20万円以上)

っとの内容が記されていました。

幸い、10万円以上するものはなくパソコでも65100円で済ませたし・・・
FAXも17800円で特価品で購入してあるし

                   ↑
しかし、法人の場合10万円の金額未満であっても税務会計上資産として計上しているものは
償却資産として申告の対象となります。

さーて、これから調べないといけないなー

もしかしたら『該当なし』の踊った文字が消えるかもしれない・・・(汗)
新年明けましておめでとうございます。

さて、久々のブログ書き込みでございますけれども
年末年始は今までの伝票整理とか介護報酬の確認とか・・・
仕事で忙しかった。。。。っと書きたいところですが
どれ一つとっても、イマイチ作業効率が悪くて 
初詣だの買い物だの 挙句の果てはペットの福袋買い・・・
等々、仕事が出来なかったんです。

年始の仕事も一段落して今日は自分の会社で契約した介護保険サービスの
介護給付申請に横浜まで車で行きました。

川崎の北部の自宅を兼ねた事務所から神奈川県国民健康保険団体連合会
向かったんですけれども、以外とスムースに行くことが出来ました。

帰りは東京文京区にある昔から勤務している会社へと一路 東京へ・・・

さすがに連休前だけあって通称:2国 (国道1号線)は渋滞でした。

渋滞の中、頭の中は『さて、いつ退職を伝えようか・・・』っとそのことでいっぱいでありました。

2足のわらじ・・・掛け持ちで仕事をするって本等に体力・気力を消耗してしまいます。

今年の春には新たなスタートで自分の目指す方向に向かって走り出せるように

東京の文京区の会社での後任者へ (まだ居ない!)マニュアルのような物を作っていきたい。

幸い、明日の土曜は出勤であり内勤の予定なのでこっそりと

『お仕事マニュアル』を作ってみよう。(^^ゞ福祉関連情報を・・・
Ⅰ・褥瘡の発 生要因と考えられているものに以下の要因があります。=================①. 圧迫褥瘡の直接的要因は圧迫です。a.一定の場所に一定時間以上、一定以上の圧力が加わる事が阻血性壊死 につながる。*仙骨部の毛細血管圧は約30mmHg以下。(毛細血管圧は32mmHg)*硬い床に臥床すれば、仙骨部に200mmHg以上の圧力が加わることがある。                   *200mmHgの圧力が2時間以上持続的に加われば局所の壊死が生じる。※血圧が低い場合、抹消毛細血管圧も低下しているため2時間おきの体位変換も不十分b.骨突起部に体圧は集中する*仰臥位では体重の半分近くが仙骨部に加わる。*硬いマットレスに臥床する時、床面に骨突起部が接する時等、皮下組織が薄い状態ほど血行障害が生じる。②皮膚湿潤皮膚の湿潤は、摩擦を増大し、せん断応力を大きくする他に皮膚の抵抗力を弱めるという二つの要因で褥瘡をつくりやすくする。原因a.発汗が多い:発熱/室温/体温/代謝の障害b.尿失禁や便失禁があり、オムツ使用c.透湿性の低いマットレスを使用③栄養状態低下a.低栄養:低アルブミン血症による浮腫や皮膚弾力低下、低ヘモグロビン血症による皮膚組織耐久性の低下が褥瘡発生に影響しやすい。血清アルブミン3.0b/dl未満、ヘモグロビン11.0b/dl未満、血清コレステロール160mg/dl未満は褥瘡発生のリスクが高い。b.体重減少:体重が減少する事で皮下脂肪が減少し皮下に骨突出が生じやすい。 *病的骨突出:1)骨折・骨疾患による骨の変形の為、著名な骨突出を生じる。             2)骨突起部周囲の軟部組織や筋肉の量が何らかの原因で、減少し、相対的に解剖学的骨               突出が目立っている状態。(栄養状態定価での病的骨突出が目立っている状態。(栄養                状態低下での病的骨突出は腸骨稜に反映しやすい)             3)病的骨突出がある付近では、体位変換や頭側挙上の際に『ズレ力』が発生しやすく               褥瘡になりやすい。また、褥瘡が発生した場合はポケットをつくりやすく治りにくい。             4)病的骨突出の程度は軽度・中度・高度の3型に分類される。(病的骨突出度測定器を使用               し測定する) *浮腫:低栄養状態や疾患に起因する浮腫では、細胞耐久性が低下し、圧迫や摩擦・ズレを増強させる。④加齢a.高齢化に伴う生理機能の低下により、皮下組織の弾力性が損なわれ、外部からの負荷抵抗力が弱くなる。そのため、虚血の状態を引き起こしやすく、褥瘡発生の危険要素にもつながっていく。⑤血圧a.低血圧の状態では組織への圧迫により血圧が正常な時にも比べ、血管が閉塞しやすく組織に対する虚血が生じやすくなる。================在宅で以外に多いのが・・・『食事はちゃんと摂取しているのだけれど…』っという利用者で血液検査したら極端にアルブミン値が低かったりして・・・そこでバランスよく栄養食 をと言う意味で栄養管理に力を注いでみてはいかがでしょうか?もちろん、血液生化学検査して どの栄養素が不足しているか把握してしばらくモニタリングを看護師さんたちと一緒に行うのも良いのかもしれません。その意味でリンクを張ったURLのなかの《やさしく・おいしくシリーズ》なんかお勧めかもしれません。
栄養管理が重要なんです。

特に亜鉛などのミネラル。

初期の床ずれの方に目標とする栄養摂取量は
エネルギー 25~30kcal/kg/日
たんぱく質 1.25から1.5/kg/日
鉄      10mg/日以上
亜鉛     10mg/日以上
カルシウム 600mg/日以上
ビタミンC 100mg/日以上

などが言われています。

またもっと具体的に在宅でどのように栄養補給をしたらいいのかを
栄養補助食品の観点から探っていきたいと思う。
床ずれ防止用具の低反発ウレタンマットメーカーの社長から電話がありました。BF835

完全に独立したら応援するから・・・等の励ましの電話でした。

話によると新製品の開発がそろそろ最終段階に。。。

話は自分自身のことになり、近況をお話いたしました。


そうなんです、最近勤務先で先日社長に独立宣言をしたんです。

そしたら 待った!の返事でした。・・・>そうなんです

以前も投稿したのですけれど後継者が居ないんで、入れたとしても

業務を一人でこなすだけのスキルが備わるまでは抜けられません。


週末起業での会社に本格的に乗り換えてアクセルを踏めるのは来春くらいでしょう。

新年早々、開拓エリアを絞ってケアマネさんや訪問看護Stそして病院の医療相談室に

アプローチしなくては・・・