こんちわ~す!

↑かなり古い登場の仕方をしてみました笑
今日のネタなんですが、昔って宅電しか無くて何かするにも
必ず親のワンクッションおいて友達や好きな子に繋いでもらうじゃないですか?
僕が小学生の時に当時1つ上の女の子にバレンタインにチョコ作ったら余っちゃったから〇〇に〇時に取りに来てって言われ~の
全力疾走で古びたバス停に向かったのを覚えています笑
待ち合わせ時間少し前に着いたはずが、既に女の子が待ってて
はい!!
って渡されたチョコは余り物のはずが自転車の籠よりも大きかったのを覚えています笑
ウキウキで帰宅したぼくに〇〇ちゃん何だったの?ってバレンタインというイベントがあるの昔過ぎて忘れてしまっている〇〇ちゃんからの電話に出たお袋が聞いても
隠しきれない箱を後ろに隠しながらシカトしつつ自分の部屋で開封。
案の定自転車の籠の中で暴れた奴(チョコ)はバリッバリでしたけどね笑
形はほぼ無かったけどおいしかったなって…
こんな純な頃もあったな~と今ブログを書きながら思い出にふけっていました笑
以上っす