
斬虎「皆さん、お久しぶりです。斬虎です。」
紘汰「葛葉紘汰だ。」

紘汰「2020年ももう終わるけど、どうだった?」
斬虎「今年はねえ…」

斬虎「お高いフィギュア買った。」
紘汰「は⁉」

斬虎「茄子さんの1万円以上するフィギュア買った。」
紘汰「お前マジか…高いスケールフィギュアを買う程か。」

斬虎「見てよ、この美しいお顔。素晴らしいでしょ。」
紘汰「まぁ、そうだな。確かに可愛い。」

紘汰「しっかし、ブッキーを差し置いて茄子さんのフィギュアを買うとはな。よっぽど好きなんだな。」
斬虎「ああ、自分でもびっくりだよ。」

紘汰「でも、茄子さんのグッズはこれだけだろ?」
斬虎「いや、まだある。」

斬虎「アクリルフィギュアだ。」
紘汰「えぇ…他にも買ってんのかよ。」

紘汰「こいつはデカイな。」
斬虎「さっきのフィギュアより少しデカイよ。」
紘汰「マジかよ…」

斬虎「そして、この記事を撮ってる段階で所持してる茄子さんのグッズだ。」
紘汰「3つか…意外と少ないな。」

紘汰「…ちょっと待て、記事を撮ってる段階つったよな!まさか…」

斬虎「ああ、この記事の写真を撮ってる段階での話しだ。このセリフを書くまで数日間があるんだけど、その間に色々届いた。」
紘汰「お前…マジか…」

斬虎「まあ、雑談はこのくらいにして…皆さん今年も当ブログを見ていただきありがとうございました。来年は更新頻度を増やしたいです。」
二人「それでは皆さん、よいお年を。」
斬虎「来年はさ、美優さんのフィギュアが届くよ。」
紘汰「駄目だ、こいつ。」