1日遅れのバレンタイン斬虎「祈里…なんで水着に?」祈里「虎君…今年はチョコじゃなくて、私がバレンタインの贈り物だよ。」斬虎「えっ?ちょっと祈里さん…」祈里「ふふっ、可愛い。」斬虎「ちょっ…んっ。」祈里「どう?気持ちいい?君は私の胸が好きだったよね。」祈里「虎君…」斬虎「祈里…ありがとう。最高のバレンタインだよ。」王蛇「ふん!」王蛇「お前のワンパターンな記事は見飽きた。」王蛇「ああ…イライラするんだよ。」