旭山動物園で見る
旭山動物園はお初なのね。
まずはペンギンを見るのね。
このような水中トンネルの中から、間近にペンギンが泳いでいる姿が見られるのね。
泳いでいるのね。
外でも間近に見ることが出来るのね。
お次はあざらしなのね。
これは有名なのね。縦型の筒の中を行ったり来たりするあざらしが見られるのね。
こんな感じの筒を人間が取り巻いて見ているのね。
こいつも外でも間近に見ることが出来るのね。
そして、ホッキョクグマを見るのね。
こんな感じでホッキョクグマ目線で見れるカプセルもあったが、15分待つのでやめたのね。
ただ、えさやりタイムで水中に飛び込むやつは見たかったので、20分位並んだのね。
この他、先月のさっぽろ雪まつりで雪像になったオラウータンのオスでジャックに会ってきたのね。
雪まつりの記事はこちら
確かにブルンブルンしている感じなのね。
あと、この旭山動物園の看板は手作り感がいっぱいで、面白く、見やすいのね。
オイラのはまった看板は。
テナガザルの近くにあったやつ。
ござる。(この1か所のみ、こんな感じでだじゃれていたのね。)
この広い敷地の中に他にも色々な動物がいたのね。
次は夏にでも行ってみたいのね。
つれづれくさ鉄えびーた
まずはペンギンを見るのね。
このような水中トンネルの中から、間近にペンギンが泳いでいる姿が見られるのね。
泳いでいるのね。
外でも間近に見ることが出来るのね。
お次はあざらしなのね。
これは有名なのね。縦型の筒の中を行ったり来たりするあざらしが見られるのね。
こんな感じの筒を人間が取り巻いて見ているのね。
こいつも外でも間近に見ることが出来るのね。
そして、ホッキョクグマを見るのね。
こんな感じでホッキョクグマ目線で見れるカプセルもあったが、15分待つのでやめたのね。
ただ、えさやりタイムで水中に飛び込むやつは見たかったので、20分位並んだのね。
この他、先月のさっぽろ雪まつりで雪像になったオラウータンのオスでジャックに会ってきたのね。
雪まつりの記事はこちら
確かにブルンブルンしている感じなのね。
あと、この旭山動物園の看板は手作り感がいっぱいで、面白く、見やすいのね。
オイラのはまった看板は。
テナガザルの近くにあったやつ。
ござる。(この1か所のみ、こんな感じでだじゃれていたのね。)
この広い敷地の中に他にも色々な動物がいたのね。
次は夏にでも行ってみたいのね。
つれづれくさ鉄えびーた
旭山動物園号@旭川電気軌道
層雲峡で一泊した後、行きと同様にホテルの無料送迎バスに乗り、旭川に戻ってきたのね。
そして、初めて旭川で有名なあの場所に行くことにしたのね。
「旭山動物園」
旭川駅から路線バスに乗ることにしたのね。バスなら片道400円なのね。
ちなみにタクシーだと片道3,000円くらいなのね。
バス停でバスを待っていると、何ともカラフルなラッピングバスが来たのね。
これが旭山どうぶつ園号なのね。
まずは前から。
そして、横も撮影するのね。とってもカラフルなのね。
乗ったバスは急行で、駅から動物園までノンストップなのね。
後ろも手を抜くことなく、ラッピングされているのね。
ちなみに車内は何だか懐かしい感じなのね。
いまどき、木の床なんて貴重なのね。
つれづれくさ鉄えびーた
そして、初めて旭川で有名なあの場所に行くことにしたのね。
「旭山動物園」
旭川駅から路線バスに乗ることにしたのね。バスなら片道400円なのね。
ちなみにタクシーだと片道3,000円くらいなのね。
バス停でバスを待っていると、何ともカラフルなラッピングバスが来たのね。
これが旭山どうぶつ園号なのね。
まずは前から。
そして、横も撮影するのね。とってもカラフルなのね。
乗ったバスは急行で、駅から動物園までノンストップなのね。
後ろも手を抜くことなく、ラッピングされているのね。
ちなみに車内は何だか懐かしい感じなのね。
いまどき、木の床なんて貴重なのね。
つれづれくさ鉄えびーた
氷漠祭りを見る@層雲峡
今回の旅の目的はこれ。
「層雲峡 氷漠祭り」を見ることなのね。
まさに氷の祭典なのね。氷がライトアップされており、神秘的なのね。
ライトアップされた氷で出来たかまくらもたくさん並んでいるのね。
もちろん、中にも入れるのね。氷の世界を堪能出来るのね。
この大きな氷像の中にも入れるのね。
天井から巨大なつらら、スケールがでっかいのね。
氷の階段は滑りそうでこわいのね。
氷爆神社なるものがあるのね。
帰り際に出入り口の所にある温度計があるのを発見。
今の温度を見てみると、マイナス10度なのね。
札幌でも2月初めにこれくらいの温度になっていたので、あまり驚かなかったのね。
すでに、北海道の冬に体が慣れてきているのね。
つれづれくさ鉄えびーた
「層雲峡 氷漠祭り」を見ることなのね。
まさに氷の祭典なのね。氷がライトアップされており、神秘的なのね。
ライトアップされた氷で出来たかまくらもたくさん並んでいるのね。
もちろん、中にも入れるのね。氷の世界を堪能出来るのね。
この大きな氷像の中にも入れるのね。
天井から巨大なつらら、スケールがでっかいのね。
氷の階段は滑りそうでこわいのね。
氷爆神社なるものがあるのね。
帰り際に出入り口の所にある温度計があるのを発見。
今の温度を見てみると、マイナス10度なのね。
札幌でも2月初めにこれくらいの温度になっていたので、あまり驚かなかったのね。
すでに、北海道の冬に体が慣れてきているのね。
つれづれくさ鉄えびーた





























