STVのライブカメラを見た@羊ヶ丘展望台
5月1日 羊が丘展望台に妻の両親を連れて行ってきたのね。
年間パスポートを持っている我が家にとっては、よく行く散歩コースなのね。
今日は少し違った観点からご紹介。
羊が丘展望台には知る人ぞ知るテレビカメラがあります。
それがこの写真。
どこのものかと言うと、STV(札幌の日本テレビ系列)のものなのね。
この写真を見ると、よくSTVの天気ニュースなんかで映し出される羊が丘展望台の角度なのね。
STVのホームページからも見ることが出来るのね。
(そのページはこちら)
このほか、羊が丘展望台には日ハム選手の手形があるのね。
近づいてみるのね。2004年に日ハムは北海道を本拠地にしたのね。
まだまだ、最近のことなのね。
羊たちも外に元気良くいるのね。
何やら白い羊がいるので、ズームにして撮るのね。
毛が刈られているのね。まだ風が冷たいのに可哀想なのね。
つれづれくさ鉄えびーた
年間パスポートを持っている我が家にとっては、よく行く散歩コースなのね。
今日は少し違った観点からご紹介。
羊が丘展望台には知る人ぞ知るテレビカメラがあります。
それがこの写真。
どこのものかと言うと、STV(札幌の日本テレビ系列)のものなのね。
この写真を見ると、よくSTVの天気ニュースなんかで映し出される羊が丘展望台の角度なのね。
STVのホームページからも見ることが出来るのね。
(そのページはこちら)
このほか、羊が丘展望台には日ハム選手の手形があるのね。
近づいてみるのね。2004年に日ハムは北海道を本拠地にしたのね。
まだまだ、最近のことなのね。
羊たちも外に元気良くいるのね。
何やら白い羊がいるので、ズームにして撮るのね。
毛が刈られているのね。まだ風が冷たいのに可哀想なのね。
つれづれくさ鉄えびーた
佐藤水産サーモンファクトリーでグルメおにぎり
さて、石狩温泉番屋の湯の帰りに、お昼を食べるために
佐藤水産サーモンファクトリーに行くことにしたのね。
サーモンとともに鯉も泳いでいるのね。
店頭にも大きな鮭と蟹がいるのね。
今日ここに来たのは、アメンバーのゆこさんが佐藤水産のおにぎりのことを言っていたので、
寄ってみたのね。
なるほど、これが佐藤水産のおにぎり「ぐるめおにぎり」なのね。
とっても大きなおにぎりなのね。オイラはいくらのおにぎりを買ったのね。
これで400円なのね。
早速、包みから取り出すことに、のりが巻けていない。具の中身が浮き出ている。すごいのね。
かぶりつくと、中からいくらがたくさん出てくるのね。素晴らしい~佐藤水産
石狩川の近くにサーモンファクトリーはあるのね。すぐ近くには日本海。
店頭には佐藤水産の企業理念が貼ってあるのね。
規模を追求するだけの会社が多い中、良い会社になろうということを掲げている会社は珍しいのね。
それにしても、このグルメおにぎりは美味しいのね。
つれづれくさ鉄えびーた
佐藤水産サーモンファクトリーに行くことにしたのね。
サーモンとともに鯉も泳いでいるのね。
店頭にも大きな鮭と蟹がいるのね。
今日ここに来たのは、アメンバーのゆこさんが佐藤水産のおにぎりのことを言っていたので、
寄ってみたのね。
なるほど、これが佐藤水産のおにぎり「ぐるめおにぎり」なのね。
とっても大きなおにぎりなのね。オイラはいくらのおにぎりを買ったのね。
これで400円なのね。
早速、包みから取り出すことに、のりが巻けていない。具の中身が浮き出ている。すごいのね。
かぶりつくと、中からいくらがたくさん出てくるのね。素晴らしい~佐藤水産
石狩川の近くにサーモンファクトリーはあるのね。すぐ近くには日本海。
店頭には佐藤水産の企業理念が貼ってあるのね。
規模を追求するだけの会社が多い中、良い会社になろうということを掲げている会社は珍しいのね。
それにしても、このグルメおにぎりは美味しいのね。
つれづれくさ鉄えびーた
石狩温泉「番屋の湯」
昨日(4月30日)、札幌ドームの観戦に行く前に、妻の両親を連れて、
石狩にある番屋の湯に行ったのね。車で札幌市街地から1時間位でしょうか?
到着したのね。
それでは早速中に入ってみるのね。
日本海が一望できる温泉ということで楽しみにしていたのね。
まぁ、露天風呂や内風呂からは、日本海を望むことは出来ないのね。
この宣伝用の看板も落ち着いて、よく見ると、湯船からは海を望めないのね・・・
目隠しが邪魔なのね~。
ただ、2階にある休憩スペースから、海が一望できたのね。
上がってみるのね。休憩スペースの前面に大きな窓が・・・
確かに、夕暮れ時は素敵かもね。
お湯は銅色のナトリウム泉で、土色でしょっぱいのね。そして、湯上がり後、肌がすべすべになるのね。
まさに、北海道は温泉天国なのね~♪
つれづれくさ鉄えびーた
石狩にある番屋の湯に行ったのね。車で札幌市街地から1時間位でしょうか?
到着したのね。
それでは早速中に入ってみるのね。
日本海が一望できる温泉ということで楽しみにしていたのね。
まぁ、露天風呂や内風呂からは、日本海を望むことは出来ないのね。
この宣伝用の看板も落ち着いて、よく見ると、湯船からは海を望めないのね・・・
目隠しが邪魔なのね~。
ただ、2階にある休憩スペースから、海が一望できたのね。
上がってみるのね。休憩スペースの前面に大きな窓が・・・
確かに、夕暮れ時は素敵かもね。
お湯は銅色のナトリウム泉で、土色でしょっぱいのね。そして、湯上がり後、肌がすべすべになるのね。
まさに、北海道は温泉天国なのね~♪
つれづれくさ鉄えびーた























