根室@道東の旅15
7月下旬に行った道東旅行の続きを書くのね。
随分と壮大な旅行でしたので、まだ完結しておりません。
以前の記事はこちら(道東の旅14)
網走~知床~野付半島~と周り、根室で1泊したのね。
根室の町の標識はこんな感じでロシア語も併記されているのね。
根室に来たからには、本土最東端「納沙布岬」は外せないのね。真っ白
北海道最初の灯台ということで記念に撮影
ご覧のとおり、霧がひどく、北方領土はまったく見ることが出来なかったのね。
そして、根室には車石という変わったものがあるので、寄ることにしたのね。
車をとめて、海の方に向かって歩いて行くのね。
なんとも変わった石なのね。
車石については文化庁のホームページをご参照
旅も後半~まだつづく
つれづれくさ鉄えびーた
随分と壮大な旅行でしたので、まだ完結しておりません。
以前の記事はこちら(道東の旅14)
網走~知床~野付半島~と周り、根室で1泊したのね。
根室の町の標識はこんな感じでロシア語も併記されているのね。
根室に来たからには、本土最東端「納沙布岬」は外せないのね。真っ白
北海道最初の灯台ということで記念に撮影
ご覧のとおり、霧がひどく、北方領土はまったく見ることが出来なかったのね。
そして、根室には車石という変わったものがあるので、寄ることにしたのね。
車をとめて、海の方に向かって歩いて行くのね。
なんとも変わった石なのね。
車石については文化庁のホームページをご参照
旅も後半~まだつづく
つれづれくさ鉄えびーた
野付半島トドワラ@道東の旅14
7月下旬に行った道東旅行の続きを書くのね。
随分と壮大な旅行でしたので、まだ完結しておりません。しばしのお付き合いを・・・・
以前の記事はこちら(道東の旅13)
野付半島の「トドワラ」について書くのね。
トドワラとは何?→ウィキペディアをご参照
トドワラの枯木群・・・現地の看板にも説明書きがあったのね
ここは北海道遺産にもなっているのね。
枯れた樹木が並んでいるのね。
根だけが並ぶ。何とも荒れ果てた感じなのね。

木道を歩いて見る、この曇り空と荒れ果てた感じが何ともマッチしているような?
転がっている枯れた木
この木道まで駐車場から結構歩いたのね、体力に自信のない方は往復という条件付きになりますが、
こんな乗り物があるのね。もちろん有料なのね。
こちらのホームページをご参照
つれづれくさ鉄えびーた
随分と壮大な旅行でしたので、まだ完結しておりません。しばしのお付き合いを・・・・
以前の記事はこちら(道東の旅13)
野付半島の「トドワラ」について書くのね。
トドワラとは何?→ウィキペディアをご参照
トドワラの枯木群・・・現地の看板にも説明書きがあったのね
ここは北海道遺産にもなっているのね。
枯れた樹木が並んでいるのね。
根だけが並ぶ。何とも荒れ果てた感じなのね。

木道を歩いて見る、この曇り空と荒れ果てた感じが何ともマッチしているような?
転がっている枯れた木
この木道まで駐車場から結構歩いたのね、体力に自信のない方は往復という条件付きになりますが、
こんな乗り物があるのね。もちろん有料なのね。
こちらのホームページをご参照
つれづれくさ鉄えびーた
羅臼町にある「純の番屋」@道東の旅13
7月下旬に行った道東旅行の続きを書くのね。
随分と壮大な旅行でしたので、まだ完結しておりません。しばしのお付き合いを・・・・
以前の記事はこちら(道東の旅12)
羅臼町の道の駅を過ぎて、しばらくすると、何やら気になるものを発見したのね。
普通の人から見れば、単なるボロ小屋としか思いませんが、「ドラマ 北の国から」のファンには
必見なのね。 小生もはまった一人なのね。
「純の番屋」
これは2002年の遺言で純が羅臼町に住んでいた時の家を再現したものなのね。
説明書きがあるのね。
この小屋の中に入ってみるのね。
div align="center">
中はお食事処なのね。この冷蔵ケースから食べたいものを注文するのね。
当然、建物の中には北の国からの出演者の寄せ書きや
写真などが飾られているのね。
つづく
つれづれくさ鉄えびーた
随分と壮大な旅行でしたので、まだ完結しておりません。しばしのお付き合いを・・・・
以前の記事はこちら(道東の旅12)
羅臼町の道の駅を過ぎて、しばらくすると、何やら気になるものを発見したのね。
普通の人から見れば、単なるボロ小屋としか思いませんが、「ドラマ 北の国から」のファンには
必見なのね。 小生もはまった一人なのね。
「純の番屋」
これは2002年の遺言で純が羅臼町に住んでいた時の家を再現したものなのね。
説明書きがあるのね。
この小屋の中に入ってみるのね。
div align="center">

中はお食事処なのね。この冷蔵ケースから食べたいものを注文するのね。
当然、建物の中には北の国からの出演者の寄せ書きや
写真などが飾られているのね。
つづく
つれづれくさ鉄えびーた




















