かなりのお久しぶりです
しかも、これから書こうとしていることは嵐事とは全く関係なく、私の心の中に忘れられない映像のように残っている出来事です
前にもここに大きな 道路の真ん中に動かないでいた子猫を助けたっていうことを書き残しました
「あの助けた子猫は大きくなってるのかなぁ」なんて、助けた道路の近くを通るとよく思うんです
そんな事を思っても、会えるはずもなく、日々思うだけで過ぎているのですが……
こういう自分の車の前に、子猫が座り込んでいるっている状況って、よかあることなんでしょうか
この時、既に2匹目のお助けの出来事だったんです
それが、半年ぐらいもうたつのかなぁ?!
なんと3回目、わたしが車で走っている前に座り込んでいる子猫がいる状況があったんです
あさ、仕事に行くのに家から右側曲がりながら道路に出て走り出し、直線道路から右折したときに、忘れ物があったことを思いだし、今、右折した道をさらに右折
この道、普段はほとんど通らない道
そうすると、子猫が座り込んでいる
細い道だからゆっくりと走って近づいていくけど、全く動かない
仕方がないから、また、車を停めて子猫を抱き上げ、道の端によけてあげる
猫の右目には膿みたいのがあったけど、仕事に行く途中だから、連れて行くこともできず、とりあえず道の端に置いて、家に戻って、忘れ物をゲット
ちょっと、その猫が気になって、猫を置いてきた道と交差する道に向かって 再び、出勤
その道と交差する場所に通りかかるときには、スピードを落として横をみると
私がそちら側から来ることが分かっていたかのように、子猫は置いてきたところより、すぐ近くに来ていて、こちらを見てる
それだけでも驚いたのに、ちょっと奧を見ると、子猫より大きめの猫が2匹、物陰から身体を半分出してやっぱり、こちらをジーッと見てる
「お礼を言ってくれている
」私は、感覚的にそう思ってしまって、「元気でね」って、心のなかで言って、そのまま出勤
また、猫達に会いたくて、帰りにその道をうろうろしたけど、会えず
当たり前か
もちろん、その後も会えはいないんだけど、
あの猫達3匹がこちらを見ていた光景が忘れられず
素敵な一瞬ではあるけど、とてもとても長く感じた時間
また、こんな出会いしたいな
わたし 猫と縁があるのかな?!
しかも、これから書こうとしていることは嵐事とは全く関係なく、私の心の中に忘れられない映像のように残っている出来事です
前にもここに大きな 道路の真ん中に動かないでいた子猫を助けたっていうことを書き残しました
「あの助けた子猫は大きくなってるのかなぁ」なんて、助けた道路の近くを通るとよく思うんです
そんな事を思っても、会えるはずもなく、日々思うだけで過ぎているのですが……
こういう自分の車の前に、子猫が座り込んでいるっている状況って、よかあることなんでしょうか
それが、半年ぐらいもうたつのかなぁ?!
なんと3回目、わたしが車で走っている前に座り込んでいる子猫がいる状況があったんです
あさ、仕事に行くのに家から右側曲がりながら道路に出て走り出し、直線道路から右折したときに、忘れ物があったことを思いだし、今、右折した道をさらに右折
この道、普段はほとんど通らない道
そうすると、子猫が座り込んでいる
細い道だからゆっくりと走って近づいていくけど、全く動かない
仕方がないから、また、車を停めて子猫を抱き上げ、道の端によけてあげる
猫の右目には膿みたいのがあったけど、仕事に行く途中だから、連れて行くこともできず、とりあえず道の端に置いて、家に戻って、忘れ物をゲット
ちょっと、その猫が気になって、猫を置いてきた道と交差する道に向かって 再び、出勤
その道と交差する場所に通りかかるときには、スピードを落として横をみると
私がそちら側から来ることが分かっていたかのように、子猫は置いてきたところより、すぐ近くに来ていて、こちらを見てる
それだけでも驚いたのに、ちょっと奧を見ると、子猫より大きめの猫が2匹、物陰から身体を半分出してやっぱり、こちらをジーッと見てる
「お礼を言ってくれている
また、猫達に会いたくて、帰りにその道をうろうろしたけど、会えず
もちろん、その後も会えはいないんだけど、
あの猫達3匹がこちらを見ていた光景が忘れられず
素敵な一瞬ではあるけど、とてもとても長く感じた時間
また、こんな出会いしたいな
わたし 猫と縁があるのかな?!



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