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気ままなのほほんとした出来事や思ったこと&旅行記を綴っていこうかなっと。

最近、お風呂の排水の調子が悪かったため、業者さんに来てもらう


事にしました。


今まで水周り修理の業者さんに来てもらったことがなく、どこに頼むか


迷ったえっ・・・のですが、テレビでも広告してるし大手の方が安心かな~。


と思って♪暮らし安心クラシアン♪(でしたっけ?)に連絡し来てもらい


ました。


実はネットでいろいろと調べたら、一律いくらと決まっているのにそれ


以上の金額を割り増ししてとられた!は? とかあまり良い情報がなかった


のですが、他の業者さんもあまり良い情報がなく、、、ここにしよう!と


選べる業者さんがなかったので困るしょうがなくって感じだったのですが。


しか~し・・・・・・・・・・


来てくれたクラシアンのおじさんはとっても感じの良い方大石たまごで、作業も


完璧にこなしてくれて、料金も初めに言われていた金額で対応して


くれましたニコニコ


今後も水周りで困ったことがあったら、クラシアンの○○さん(おじさん


の名前)にお願いしようと思いました。


おじさんありがとう!






ず~と観たかった周防監督の「それでもボクはやってない」をDVDで


観ましたDVD


観終った後に旦那さんに『電車電車に乗るときは、間違えられないよう


気をつけてね!』と言ってしまいました。


たとえ痴漢行為をしていなくても女性によっては勘違いしてしまう場合も


あるわけだし、、、裁判によっては、有罪になる可能性もあるわけだし。。。


それで人生が狂ってしまうなんて悲しすぎますしょぼん


もちろん、痴漢行為をする人がいるからいけないんだけど怒る#



~それでもボクはやってない~

『Shall We ダンス?』の周防正行監督が、11年ぶりにメガホンを

取った本格的な社会派ドラマ。電車で痴漢に間違えられた青年が、

“裁判”で自分の無実を訴える姿を、日本の裁判制度の問題点を

浮き彫りにしつつ描く。ハリウッド映画『硫黄島からの手紙』に出演し、

世界的に注目を集めた加瀬亮が、本作で初主演を果たす。主人公を

弁護する弁護士には、瀬戸朝香、役所広司らがふんする。

3年もの歳月をかけて“裁判”について取材した監督が、現代の日本

における“裁判”の現実を突きつける。


ちなみに、今公開中のアースという映画をDVDではなく、ちゃんと映画館


で観たいな~と思ってますニコニコ


映画館で観たらかなりの迫力の映像なんだろうな~!

ブログネタ:恋人の右に立つ? 左に立つ? 参加中

プリプリの曲でMという曲があったのですが、その歌詞のなかに

オンプあなたのいない右側に少しは慣れたつもりでいたのにオンプ

とあったので、そのときは彼氏の左に立つようにしていたのを

思い出しましたニコニコでもこの曲って失恋の歌でしたよね・・・


今は?というと旦那さんの右側に立つことが多いかな~。。。