今日は、授業中にむかしのことを思い出した。


それは、小1のことでした・・・


小学校に入学したばかりのころ、まだ友達もできずに親は共働きのために学校が終わったら児童館にいっていた。


そして一人さびしくジグソーパズル(6枚くらいのかなりかいたんなやつ)をやっていると・・・


いきなり隣に座り俺がむずかしくてあきらめかけていたジグソーパズルを3秒くらいでやったやつがいた。


そいつこそが小学生初の友達大内聖夜であった。


偶然なことにつぎの日学校へ行くと同じクラスに大内聖夜君がいるでわないか!


彼は社交性があり内気な俺に話しかけてくれた。


そこから会話が弾み大親友となった。


ある日学校でなんちゃらマラソン大会?があり、俺と彼は影にかくれてさぼったりしていた(ヤンキーだな)


そしてお互いの家で遊んだりしていたが、おもに彼のいえだった。


かくれんぼしていたのを思い出す。


部屋はとてもじゃないが広いとは言えない、なので隠れるのは押入れくらいしかないので8秒くらいで見つかり終了


しかし、突然具合が悪くなったのをおぼえている。


彼の親に家までおくってもらい、寝ていた。


しかし、その日は学校でバザーかなにかをやっていたらしく彼はうちに電話してきた。


彼:「今からバザー行く?」


えええええええええええええいけるわけないよね?


あなた、さっきの俺みてたでしょう?


俺:「行く」


俺もかなりの馬鹿野郎だ。具合悪くてこのとき2、3会はいてます。


いや~どんな特攻薬よりも彼の笑顔がききましたね。


それから数日して、彼はなにかあって学校の帰りに親に電話をしたかったらしいのですが、10円がなかったわけです。


なので俺は、ちゅうちょせず右下のあの赤いボタンをおしました。


通話できましたが、それわ親でわなく警察の人でしたね。


こんな楽しい小学1年生の12ヶ月でした。




タイトルは、関係ありませんね。



僕は最近、人間との付き合い方について深い疑問と、憂鬱を抱えてるわけですよ。



部活は、テニス部に所属しているわけですが、先輩との付き合い方がわからない。



いやーしかし、先輩はうざいね。



どのくらいうざいかというと、良かったテストがカンニングだと言われたくらいうざいですね。



もううざいを通り越してだりぃ。



はあ。



だけどクラスには良い人間がわずかながらいるからいいや!



でわまた。。。