僕は今、齋藤智裕さんの作品を読んでいます。
この作品は水嶋ヒロさんが二年間を費やして書き下ろした作品だそうです。
それが大賞を受賞して、できレースなんじゃないのかなどと言われ、食事も喉を通らないそうです。
僕は今、この作品を読んでいて思った事は、読みやすく、誰にでも共感が持てて、誰もが同じように悩み、考えたりするのではないのか?と思うような事がテーマになっていて、まだ途中ですが、作品を読んでない人やたいして、知らない人にこの作品をどーこー評価をつけるのはおかしいと僕はニュースなどを見て思いました。
水嶋ヒロは僕はとても、尊敬できる人だと思っています。
スイスに小学生の時に受けた、人種差別、日本に戻ってきてから日本語が話せなくてコミュニケーションにとても困ったりした事、そんな中でもサッカーで全国大会に出場したり俳優をやりつつ、妻である綾香さんを支えていて、この人こそが、才色兼備と言える人だなーと僕は思っています。
物事に対する姿勢や考え方など、テレビや雑誌で見たりする限りでは、学ぶところがたくさんあります。
そして、つい最近に事務所をやめて、作家になって食べていくと決意して
僕はホントにすごいなと心から思いましたし、この人はホントに人間ができているとも感じました。
だから応援していきたいと、改めて思いました。俳優でファンになったのは、大沢たかお以来です。笑
水嶋ヒロと言う地位や名声を捨て、新しい、ステージに挑むその人生にすごく憧れに近い感情を覚えました。
結局、何がいいたいかというと、文句やダメだしを言う資格は誰にもないのではないかと僕は思います。
まぁ、ここまでが、ここ最近での一番の不満です

笑
さてと、いよいよ、クリスマスだょ精
…どーゆー事だょ笑
クリスマスっていったら彼女と二人で、大事なひと時を過ごす大切な時なのに…、ちくしょー炫
女なんて炅炅
そんなこんなで、今年もミュージックステーションを見るということで終わりそーだ焏
リア充なんて…大嫌いだぁー炅
あー、スッキリした淲
これを読んでくれた人にはきっと、精さんは来ないでしょう煜笑
というか行かせません

妨害してやる
ではでは、皆さんよいクリスマスを