寒波が襲来した先週末、兵庫県県北部は大雪。それぞれのゲレンデにも大量の雪が積もって、大いに楽しませてくれました!
兵庫県南部に住む私の周辺にも、雪が積もって、一見雪国のよう。スノボに向かう時間は早朝になりますが、その頃はホントにすごかった…mini_180126_1930.jpg
ところが、1日遊んで、家に戻る頃には最早普通の町に戻っておりました…
1日もたなかった。
儚い雪国っぽい風景でした。
アップかんなべ!
まさかの今シーズン初!
寒波が入って、ここら辺は大雪。
「アップかんなべとは思えないベストコンディション!」って、アップのHPに書いてあったから笑たww しかし、ホントに良かったし、思う存分滑走しました!
やっぱ、俺、アップかんなべ好きだわ!
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乗り心地とバネの固さは相反関係で、姿勢変化を抑えたバネレートにすると、相対的に乗り心地は悪化しますよね。また、金属バネはハイトが一定で、交換とかしない限り車高は変わりません。
で、乗り心地や車高を自由自在に変化させたり、荷重にかかわず車高を一定にするとかは、やはりエアサスになるわけで、コストに余裕のある高級車に採用されていますね。
実はうちのリンカーンナビゲーターもエアサス装備してました…ましたって、過去形なのは、現在は金属バネに交換されてます、買ったときから…
過去、色々な高級車のエアサスを見て来ましたが、まともに作動している時は素晴らしいかもしれませんが、その期間がやたらに短い。
クルマの寿命に比較して、圧倒的に弱いのです。
で、修理費は例外無くべらぼうに高額になります。ドイツの高級車なんかすぐ100万円超、国産高級車でも、良くて50万円ぐらいかなーって、言いますよ、ディーラーのフロントマンは(笑)
で、それでも長くはもちません。同じものですから。
ハイドロ系も経験上ダメですね、エアサスと同じようなもんです。
うちのナビゲーターも御多分に漏れず、間違いなくエアサスが壊れた。で、修理費を聞いて度肝を抜かれ、価格的に安価な金属バネにトレードされたパターンでしょうね(笑)
ありがたい事です。手に入れてからエアサス飛んだら、この作業自分でやらにゃならんかったですから(^w^)金属バネなら基本的にクルマと寿命は同じ。安心です。…多分(笑)