久々に、E子に逢った。今の俺は、イマイチ気が乗らない・・・・がっ!、


やる時はやる!待ち合わせ場所に行くと、相変わらずE子が、居た。


E子は、車に乗り、 「こんにちわ」と、ニコッとした。


前回、逢った時と、何か感じが違う・・・髪形?メーク?何だ?・・・


(女の人は、本当に、変化するし、化ける)


僕 「なんか変わった?」


E子 「凄い!わかります?」


(どこが、変わったか、わからないので、無視した)


沈黙・・・・・・



E子 「あの・・・聞きたい事があるんですけど?」


僕  「何?」


E子 「いつも、私だけ気持ちよくて、いいのでしょうか?」


僕  「・・・・・」


E子 「前回、入れてもないし、出していませんし・・・・」


僕  「・・・・・」  (時々、こういう会話が、面倒くさい時がある)


ホテルに向かっていたが、急遽目に入った、地下駐車場に・・・・


この時間だからか、車は、まばらにしか見あたらない・・・・


僕は、車を停め、降りて、助手席のほうへ回り、ドアを開けた。


僕  「降りろ・・・・」


E子 「あっ・・はい・・・」


僕は、車から、降りてきたE子を、そのまま車に押し付け、


スカートの中に手を入れた・・・


指先を、下着の隙間から、オマ○コへ滑らした・・・・


E子 「あー・・・・・」と声を漏らした


ぬるぬるに濡れていた・・・・(何もしていないのに・・・)


僕  「何で、こんな濡れてるんだ?」


E子 「あー・・・だって・・・・逢うと思うと・・・恥ずかしい・・・・」


僕  「ずーと、エロいことばかり、妄想していただろう?」


E子 「あー・・・あー・・・そうです・・・ごめんなさい・・・あー・・・」


E子のクリトリスは、コリコリに硬くなり、


オマ○コは、ヌュルヌュルに濡れていた・・・・


僕は、E子に後ろを向かせ、車に手をつかせ、スカートを捲り上げ、


自分の肉棒を握り、E子のオマ○コに、押し込んだ・・・・


肉棒は、ニュルと、入っていく・・・・


E子は、 「あー・・・・入ってる・・・・あー・・・」と声を漏らす・・・・


僕は、ゆっくりと、根元まで入れ・・・ゆっくりと抜いていった・・・・


E子  「あー・・・欲しかった・・・あー・・・・」と、悶えている・・・・


車が、向こうの通路を、通っていく・・・


僕は、気にせず、腰を突き上げる、何度も、何度も・・・・


そして、E子は、あっという間に、


「あー・・あっ・・・あっ・・・いく・・いくいくー・・・」と、絶頂を迎えた・・・


E子は、ぐったりと、座りこんでしまった・・・・


なぜか・・・さめる・・・何でだろう・・・




E子・・・・・どこが、変わったんだろう?