昨夜の便で、帰って来た。連夜の接待で、疲れもピーク・・・だがっ!・・・疲れていれば、疲れているほど、なぜか、エロくなる。(俺だけではないはず!)  自分のM女がいない今、なかなかSMっぽい事ができない(悲しい・・・)そこで、M女というより、エロ女のA子に連絡し、会うことに。車で迎えに行き、下から電話すると、「ごめーん、お風呂入って、髪乾かしてたー、今から着替えるから待ってて」と、A子。そこで僕は、「洋服はいいから、コートだけ、羽織ってこい」と言った。A子は「えー・・まじで・・・」と言って電話を切った。5分後A子が降りてきた。黒いコートに、黒のブーツで、「寒ーい」と言いながら、車に乗ってきた。いい香りが、車の中に充満した、風呂上りの香りが、僕のエロ心をくすぐった。僕は、A子を引き寄せ、キスをした、舌を思いっきり、A子の口の中に入れ、A子の舌に絡ませた・・・A子もそれに応え、舌を絡ませてきた、濃厚なキスをしながら、僕は手を、コートの間に忍ばせた・・・膝から・・・内腿・・・そして茂みへ・・・A子は、キスをしながら、息が荒くなり  「あー・・・」と声をもらした。そして、僕が片方の足を広げさそうとすると、自分から、足を広げてきた、手が茂みの中へと入っていく・・・指先が、温かくぬるっとした感覚を覚えた・・・ 僕はA子に、「今、風呂入ったばっかしだろ・・・なのに凄いな・・・ぬるぬるだぞ・・・」と耳元で言った。A子は、その言葉に感じたみたいで、 「あっ・・あっ・・」と、声を漏らし始めた。僕は、指先をクリの上からゆっくりと、下に滑らした・・・クリに当るか、当らないかの所で、A子の体がビクンと反応した・・・さらに指を下に・・・ラビアとラビアの間に指先を滑らす・・・ぬるぬるのぐちょぐちょになっている・・・おま○この入り口でまたA子の体が反応した・・・僕はおま○この入り口で、指先をゆっくりと、円を描くように、撫でた・・・
A子は、「あっ・・・あー・・・気持ちいい・・・」と喘ぎながら、自分で足を開き、腰を浮かせ、仰け反った・・・・・