E子は、ジャケットを脱ぎ・・・シャツのボタンをはずしていく・・・今日会ったばかりの男が、凝視してる前で、どこまでさらけ出せるだろう・・・そして、シャツを脱いだ・・・黒のレースつきのブラが僕の目に入った・・・E子の手が止まった。僕が「もう無理?」と聞くと、「いえ・・・ストッキングも・・」と答え、ヒールを脱いだ。僕が、「ストッキングは、セパレート?」と聞くと、「はい」と答えたので、僕は、「ストッキングはいいから、スカートを脱いで」と言い、E子は、両手を後ろに回しスカートを脱いだ・・・また手が止まった・・・僕が「もう無理?」と聞くと、コクリとうなずいた・・・・E子は、ガチガチに緊張している・・・僕は、「胸は、手で隠せばいいから、ブラも取って」というと、一瞬間を置き、ブラを脱ぎ、腕組みをするかのように、胸を隠した・・・・微かに震えているように見えた・・・
僕は、立ち上がり、E子を抱きしめた・・・ギューッと・・・
「頑張ったね」と言うと、僕の胸の中で、コクリとした・・・微かに、泣いているようだ・・・極度に緊張していたのだろう・・・僕は、そのまま抱きしめた・・・・「恥ずかしかった?」と聞くと、「怖かった・・・」と言った・・・・
抱きしめたまま、耳元で、「濡れてる?」と聞くと、「・・・わからない・・・」 「正直に言ってみろ」と聞くと「たぶん・・・」と恥ずかしそうに、答えた。
僕はそのまま、手をオマ○コにもっていった・・・濡れている・・・・凄い・・・・同時にE子の口から、「あっ・・あー・・」と声が漏れた・・・耳元で、「凄いな、この濡れ方・・・ぐじょぐじょ・・・」と言うと。恥ずかしそうに、目を細めた・・・
「自分で、触ってごらん」と言うと、「嫌・・・恥ずかしい・・・」と言った、僕は、E子の手を握り、E子のオマ○コに持って行った。E子は、鳴くような声で、「濡れてる・・・・凄く・・・・」と言った。僕は、抱きしめたまま、耳元で、「クリを触って・・・」と言うと、「アッ・・・アッ・・・」と声を出しだした・・・下の方からは、クチュクチュと音がきこえる、それを、E子に伝えると、「アー・・・恥ずかしい・・・」と言いつつ、激しく感じだした・・・そして・・・「アッ・・・アッ・・・・もう・・・だめ・・・いっちゃう・・・アッアッ・・・アーー」と、僕の腕の中で、絶頂を迎えた・・・・僕は、そのまま抱きしめた。