昨日、僕はE子に突然電話し、呼び出した。仕事が忙しい、昼間のこの時間しかない。僕がホテルの部屋で、E子を待っていると、約束の時間の少し前、チャイムが鳴った。ドアを開けると、E子が立っていた。僕が 「こんにちわ」と言うと、E子は、ニコッとして 「こんにちわ」と答えた、E子を部屋に招きいれ、2人で座り、話していると、E子の目が涙目になった・・・・僕が 「どうした?」と聞くと、E子が 「もう会えないかもしれない・・と、思ってた・・・」と小声で、囁いた・・・僕はまだ、俺の事何も知らないのに・・・・・と、思った。 女の人の感覚は、わからない・・・・ E子が言うには、電話やメールでやり取りしているうちに、感情が芽生えたらしい、僕は、今E子に対してそんな感情は、一切ない。そのことを伝えると、一瞬悲しそうな顔をした。そしてE子は 「私は、初めて会ったとき、この人に抱かれると思いました。」と言った・・・・女の人は、よくそう言うが、この感覚もわからない・・・・男には、この感覚はないような気がする・・・俺だけかなー・・・・
僕は、E子を立たせ、 「全部、脱いで」と言うと、E子は 「はい」と言って、一枚、一枚、脱ぎだした・・・前回とは明らかに違う・・・恥ずかしそうだが、手が止まることなく、ゆっくりと、脱いでいく・・・
覚悟してきたのか・・・・吹っ切れたのか・・・止ることなく、最後の一枚を脱ぎ、全裸になった。
僕が、凝視してもE子は、僕の目を、見つめ返している・・・
僕は、E子を目の前のテーブルの上に座らして、 「足を広げて、見せてみろ」と言った。E子は 「はい」と言って、足を広げる・・・僕 「指で広げて、お前のオマ○コを俺に見せてみろ」 E子「はい・・・」と言い、指でオマ○コを広げた・・・・その時E子は、今日初めて、僕の目から視線をはずした・・・・「あー・・・恥ずかしい・・・です・・・」
濡れて・・・光っている・・・オマ○コが・・・透明の液が・・・滴り落ち・・・今にもアナルに垂れ落ちそうだ・・・・
僕 「本当に、触ってないな?」 E子 「はい、ちゃんと我慢しました」 僕 「それにしても、よくここまで、濡れるなー」 E子 「あー・・・言わないで・・・ください・・・」 僕 「ただ邪魔なものがある、これいらないな」と言って、毛を引っ張った。 E子は、「あっ・・・はい・・・」と答えたので、僕は、持ってきたはさみを出し、ジョキ、ジョキ、と毛を切った、その度にE子は、「あー・・・・あー・・・」と声をあげた・・・僕は、毛をある程度短くし・・・シェービングクリームを塗り、剃刀で剃った・・・(これけっこう大変)・・・・そして、ツルツルに・・・
僕は、E子に 「手鏡で、よく見てみろ」と言い、E子にツルツルになったオマ○コを見させた・・・
E子 「あっ・・・恥ずかしい・・・全部・・・見えます・・」 僕は、E子に指でおま○こを、開かせ見せた・・・
おま○こは、パックリと開き、愛液を垂らし、いかにも何かを欲しがっている・・・・・