こんにちは
ポカポカ陽気の今日、お散歩行く予定だったけど、お義父さんが家に来てくれたから、ひなたぼっこしながらゆっくりした〜
でも最近は雨の日以外ほぼ毎日お散歩行くのが日課
花粉症酷いけど、暖かくてついお散歩行っちゃう
早く息子歩くようにならないかな〜
さて今日は産後1ヶ月のことを
私は里帰り出産じゃなかったから、退院してすぐ家事育児
実家に2泊だけして、アパート戻りました
パパが寂しがって、アパートに帰ってきてほしいって言うから帰ったけど、なかなかキツかったな〜
まず手術の時の出血量が多くて、貧血が治らないまま母乳
母乳は血液だって初めて知って、そう思うと余計にフラフラした
笑
鉄剤を飲んで、手術の傷の痛み止めも飲んで、暑い中家事育児奮闘してた!
産後1ヶ月は寝てないと…なんてムリでした
でも、母もアパートにちょくちょく来てくれて、水仕事はやってくれて本当助かった
新生児期というのは、想像を超える過酷さで、毎日寝不足、栄養不足
とにかく夜寝てくれずにグズグズしてて、寝かしつけてたら朝ということがほぼ毎日でした
パパは夜勤の仕事だから、朝帰ってきて、私は一睡もしないで家事をこなし、授乳、おむつ替え、寝かしつけのループ
気付けば自分今日ご飯食べたっけ?トイレ行った?顔洗った?あれ?最後に寝たのいつ?
みたいな感じでした。
本当ハードだった。笑
パパは毎日仕事頑張って、休みの日は息子をお風呂に入れてくれたり、育児参加してくれていました
ありがとう
毎日あっという間に過ぎて、1ヶ月検診で体重の増えも問題なく、健康って言われた時は凄く報われた
私の体重はすでに妊娠前の体重に戻ってた
そんなハードな毎日を過ごしながら、大きく立ちはだかる引越しというイベント

そう、私が入院中にマイホームを購入し、アパートの引き払いの日も決め、住所も変更していたのである
寝不足の中家事育児、荷造り、引越し、片付け、もう体一つじゃ足らん

なので、ここはもう家族総出で乗り越えた
パパも義両親も母も。本当に助かった
そんな我が家の産後1ヶ月。
はぁぁ〜この細い腕が懐かしい
マイホームに引越してから、夜泣かれたり、寝ないということがそれほど嫌じゃなくなった。
きっとアパートにいたときは、隣や上下の人たちに迷惑かけちゃうっていう心理的なものもあったんだろうなぁ。
好きなだけ泣きなさい。好きなだけ起きてなさい。という寛大な心になりました
そう思って付き合ってると、意外とすんなり寝たりする
赤ちゃんはお母さんの気持ちが分かるって本当なんだね
10ヶ月も一緒に過ごしてきたんだものね
そんなかなぴ、昼寝してまだ起きません
7ヶ月ともなるとこんなに寝るのね
寝る子は育つということで、身長ぐんぐん伸びてます
つぎは産後2ヶ月を振り返ろうかな

