SEVENの流儀༄ -16ページ目

SEVENの流儀༄

たった一つの命を捨てて 生まれ変わった不死身の体 鉄の悪魔を叩いて砕く カツヲックスがやらねば誰がやる!

冬眠中  人生2度目になるフルマラソンを走った。


仕事する上で それを取り巻く環境が年末から色々と目まぐるしく変化していって 2度目となる京都マラソンの時には 疲れがピークで身体オモ〜〜 ショボーンの  前回の大阪マラソンから そんなこんなで走り込めてなかったからが故のモチベーション低め(股関節イタイ汗)や 「ま、完走はできるやろニヤリ」とか 「ま、4時間台はいけるっしょ」とかとか、、


低ぅ〜いところでの痛々しい クソしょうもないミクロの自信と(よー持てたな)仕事を理由としたコンディション仕方なく整ってません系の言い訳。。ぼけー










… で、地獄見てきましたワ 滝汗










ほんま、マジでキツかったァァーーゲロー














完全に俺にとっての“走る理由”を 見失っていたワ。。 チーン











そんな きっつい きっつい時に食べた プチトマト、めっちゃくちゃ美味かったァァアえーん

いちご めっちゃくちゃ美味かったァァア笑い泣き

凍らしてくれてたオレンジ めっちゃくちゃ美味かったァァア笑い泣き



























僕なりの走る理由。。






それは…  俺は苦しむ為に走るんだ。







これまでの自責を 走ることで苦しもうと決めたんだった。。








自分に足らないもの。。


コツコツと 目の前の一歩一歩を 積み重ねていって 一体どこまでいけるのか…








そんな俺が。。

記録なんて まだまだまだまだだまだまだまだまだまーーっ‼︎おーっ!
(途中で「まだ」から「だま」になってんのわかった人エライ!)















忘れてないつもりが いつしか忘れているから 人間て怖い










ゴールはない。

強いて言うならば この一歩がそれなのだ足