起こりうる出来事全部が そういったもので構成されている訳ではないと思うけど
“そういったものら”全てで構成されているようにも思う。。
僕らは「社会」という激流に流されてたり、
「運命」という はじめから全て決まっていて
その河をプカプカ浮かぶ舟に乗っているような 人生出オチ状態だったとして、、
もし そうだったとしたら、、
僕は その激流の速さに臆したまま終点につくのは嫌だな。。
ビビったまま「はわわわわ
」と生きるよりは
「ヒャッホーゥ‼︎‼︎ イーーヤッハャーーッ!
」
と 航りたいものだ 
でも “わからない”とは怖いものです。。
でも 俺は断然“ヒャッホー”派 
カウボーイが如く生きてやんよ
“良い縁” “悪い縁” と仕分けることなく
“縁”そのものに感謝して 楽しめたら それはきっとおもしろいんだと思ふ