SEVENの流儀༄ -14ページ目

SEVENの流儀༄

たった一つの命を捨てて 生まれ変わった不死身の体 鉄の悪魔を叩いて砕く カツヲックスがやらねば誰がやる!

人生における“運”とか“縁”ていうのは ホント不思議で上手く出来てあるなぁ〜て思う



起こりうる出来事全部が そういったもので構成されている訳ではないと思うけど


“そういったものら”全てで構成されているようにも思う。。









僕らは「社会」という激流に流されてたり、
「運命」という はじめから全て決まっていて
その河をプカプカ浮かぶ舟に乗っているような 人生出オチ状態だったとして、、



もし そうだったとしたら、、


僕は その激流の速さに臆したまま終点につくのは嫌だな。。



ビビったまま「はわわわわ 滝汗」と生きるよりは

「ヒャッホーゥ‼︎‼︎ イーーヤッハャーーッ!ゲラゲラ」  


と 航りたいものだ ニヤリ




















でも “わからない”とは怖いものです。。








でも 俺は断然“ヒャッホー”派 ニヤリ



カウボーイが如く生きてやんよ













“良い縁” “悪い縁” と仕分けることなく
“縁”そのものに感謝して 楽しめたら それはきっとおもしろいんだと思ふウインク