爽やか好青年先生に「後半見に来ますので課題を中心にやっててください」と言われたので、スラローム、一本橋、波状路、急制動を繰り返す。
とりあえずどれもそれなりにやれるようになりましたが、所詮は人間がやる事なのでミスもあります。検定だと致命的ですね…。
課題ばかりも飽きてきたので検定コース走行にチェンジ。
しばらく走ってると爽やか好青年先生が後ろからやって来て追走される。2回走って発着点へ。
「問題なく走行出来てますが、タイムに余裕が無いのでそこで減点される可能性があるので、通常の走行でカバーして下さい」と言われる。
普段は表示されるタイムは検定時には表示されなくなるので、感覚で走るしかなくなります。それこそ一本橋なんかは完走に重きを置くしかありません。
「残り10分ちょっと、課題をやって終わりましょう」と言われてまたまた課題の繰り返し。
みきわめのハンコは貰えましたが、検定当日が怖いです。しかも雨みたいだし…。
気合入れて行きますかー!