9.24 KOREA FOOTBALL CLUB -138ページ目

H23年 1部後期リーグ 第3節

【大会】姫路市社会人サッカーリーグ 1部 決勝リーグ
【日時】2011/9/25

【会場】球技・サブG

【対戦】津田サテライト

【天候】晴

【メンバー】

GK:リョンス

DF:チョンス(ハン)、キアン、ファミョン、チョナム

MF:ミョンス、コンチョル、ホガン、ヨンオ

FW:ドッス、ウボ


SUB:カンス、イルサ



【交代】

後半15分:チョンス⇒イルサ

後半20分:ファミョン⇒カンス


【スコア】 

1-4 ●      
前半1-0

後半0-4


【得点】

ヨンオ


【戦票等】

後期1勝1敗で迎えた第3節。

主力メンバーが数名いない状況下でチーム一丸となり、津田サテライト戦に挑んだ。

一進一退の攻防の前半、ヨンオがキーパーのタイミングを外し落ちついてゴール。

待望の先制点を決めた。

後半立ち上がりコンチョンの強烈なミドルシュートがゴールをかすめる。

津田サテもメンバーを入れ替え波状攻撃をしかけ後半10分左サイドから突破されゴール。

1対1の同点となる。

その直後、924GKと津田サテ選手が接触事故が発生し試合が10~15分中断。

GKリョンスが救急車で運ばれ急遽カンスがGKとなる。

この時点でサブメンバー2名を交代していたため、補充することもできず10人のまま試合継続。

途中、足のつったメンバーもおり、一時9人で戦った時間帯もあった。

結果1-4で敗戦。

3点差となったがメンバー1人1人が強い気持ちを持って戦ったのが溢れ出た試合であった。

この3節はGKとの接触事故がゲームの流れを大きく変えた。

接触事故が起こる前までは良いゲーム内容であったため、2連敗となったが悲観的になる必要はないと思う。

次節も強い気持ちをもって試合に挑みたい。







9.24デー

2011.9.24


チーム創立日とはちがいますが・・・(;^_^A


924DAY。


サテライト、アバイ蹴球団の役員ミーティングがありました!


ミーティングではトップ、サテライトチーム、アバイ蹴球団の存在意義について、


また播州地域在日同胞のための活動について語り合いました。



○参加者

田督人(924団長)

李征勇(アバイ団長、姫路青商会会長)

金竜浩(姫路青商会、サテライト、アバイ所属)

金相源(サテライト監督)



9.24 KOREA FOOTBALL CLUB

H23年 1部後期リーグ 第2節

【大会】姫路市社会人サッカーリーグ 1部 決勝リーグ
【日時】2011/9/18

【会場】新日鉄G

【対戦】姫路SC

【天候】曇

【メンバー】

GK:リョンス

DF:カンス、キアン、チファン、チョナム

MF:コンチョル、ヒョニル、ヨンオ、スンリ

FW:ミョンス、チョンジュン


SUB:ドッス、チョンス(ハン)、チョルス(カン)、ファミョン



【交代】

後半20分:カンス⇒チョルス(カン)、

後半20分:スンリ⇒ドッス


【スコア】 

0-4 ●      
前半0-0

後半0-4



【警告】ヒョニル


【戦評等】

前半は一進一退の攻防を繰り返す。

決定的チャンスも数回あり、924ペースの前半で後半に期待できる試合運びとなった。

しかし後半開始1分、立ち上がりの気の緩みを突かれ先制される。

気を引き締め攻撃に転じるも、自己ミスにより失点。

その後、エリアないでファールを犯しPK。

後半開始10分で0-3とリードされる。

姫路SCは前半と変わり息を吹き返し、また追加点。

流れを変えるべく2選手を投入するが、とき既に遅し・・・

結果0-4と完敗。

相手が強いと言うより、すべての失点は自己のミスあった。

また失点直後、修正するのも遅かった。

上位リーグではミスをどれだけ少なく抑えるか、またミスをしても、いかに早く修正するかが要求される。

第2節は課題が多く、上位リーグの重さを知った一戦であった。

第3節は前節の課題を克服し気持ちを切り換え、上位リーグ最強の津田サテ戦に挑みたい。



9.24 KOREA FOOTBALL CLUB


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◇次節試合案内(第3節)


△9/25
【場所】球技サブG
【集合】10:00
【開始】11:40
【対戦】津田サテライト
【審判】10:00主審1名※試合前