誰しもが感じる素朴な疑問を話題に出した
我こそはと皆引けを取らない
そのうち言葉を揃え始めた
森の熊さん「言葉で争っても仕方ねぇ。」
瑠花「俺達はいつもこいつで進むべき道を決めてきただろう。」
ちゃん僕「一番強い奴が正しい。」
Cell over「始めよう。」
第1回身内トーナメント開催

トーナメント形式にし、1位が最も真のデュエリストに近いとする
2本先取で勝ちとする
まずはジャンケンで組み合わせを決めた
☆第1回戦
森の熊さん【インフェルニティ】 VS ちゃん僕【10年の時を経て作る魂のデッキ】
Cell over【列車】 VS 瑠花 【海皇】
まずは僕と熊
真のデュエリストはカードを呼び込む
まずは僕が勝利した
インフェルニティは非常にやっかいだが熊は睡魔に襲われていた
よって2回目の戦いに
熊はやってしまった

なぜか効果を使わずして敗けていった
僕は決勝へと進んだ
次はセルと瑠花のデュエル

深淵により墓地効果が発動できなくなった
ネプトはサーチ効果のみ使用
その後海皇持ち前の爆発展開で次々とモンスターを召喚するものの

超弩級を突破出来ず死亡
二回戦も列車のストレート勝ち
ここで決勝戦とドベ決定戦が始まる
まずはドベ決定戦だ

いきなりインフェルニティピンチ!!
この世で出されたら非常にめんどくさいランキングトップ10にランクインするムーランも召喚されている
これはもう絶望とも言える光景
だがしかしまさかの
熊「ふん。攻撃宣言時、罠カードを発動!聖なるバリアミラーフォォォオオオオッッッスッッッ!!!」

まさかのドラマチック展開
が、この後また巻き返され死亡

ディーバ1枚で起死回生へと繋がる海皇
つよし!
熊はここで限界がきた
眠たいからサレンダーで
時刻は午前4時
普通の人間は眠たい時間である
が、真のデュエリストを決めずして眠れる訳がない!!
決勝戦スタートだ
一回目 セルの勝利
敗因は明確

こいつ突破できねぇ!!
効果がウザ過ぎるのに加えステータスが異常
二回目 僕の勝利

いろいろあってこいつが活躍してくれたんだ
運命を決めるラストバトル
結果
発表
真のデュエリストに最も近い者
Cell over

列車デッキ優勝
くそっっ!!
悔しいです!!
これで次のデッキのテーマが決まった
絶望的なまでの攻撃力特化デッキ
お次のカードにご期待☆
今日の一言
敗けても進め!光のロードを。