スクショ忘れた

5月には創部353日目でレート1800到達

勝利数は少ないが1年に多くのチャンスを上げた

現在(6月7日時点)で1年SRは僅か4人のみURは6人とメンバーはそろってきた

本来の力を出せば2年1年混合チームでも勝てるとおもう

1年がどこまでやれるかは分からないが育成を楽しみに頑張っている。

ということで6月からは「勝つことにはとことん貪欲」で行こうと思います。

(ちなみにダイヤのAの漫画全巻持ってます)

月間成績で見ると

山崎がトップの.355 26盗塁を記録した

斎藤もトップの7本塁打を放った

2年生が調子を上げてきてるだけに心配なのは投手陣

山本3.44

秦5.12

2年の先発が恐ろしく破壊されている。

この続きは次回に出します

今後の予定

厳しい投手事情

さらに厳しくなる野手事情

の予定です。

ノーマルから

おー気になる能力は

なんと125番!!

我校初の早熟型のUR!

ただ希望の投手ではなく野手...

愚痴みたいになるのですが「まじでスカウトは何をやっているのか!?」投手をスカウトして来い!

BBを目指す形になりそうです。

明日には5月の月間成績を出す予定です(多分)

またお前か...正直「あ離脱か?OKOK」しか思ってませんでした(笑)

今年2回目の怪我。2023年に入って秦しか怪我をしてない。

なぜだろう?捕食、ストレッチも入れていたのに

またこれで1年投手にチャンスがやってきた。

6月5日まで投手の柱が一枚消えたが1年には頑張ってほしい。

次回は5月の月間成績を出す予定ですが今週の木曜か金曜か土曜には出します

今日の相手

強豪チーム。接戦の試合を期待したい。

勝てばベスト4。

前半は

相手に主導権を握られ前半14分にDFの武田君に決められ今大会初の失点。

そして22分にも危ない場面を作られる

25分にはカウンターから再び武田君に決められ2失点目。

後半の巻き返しに期待

後半エースの青柳を下げ1年の千本木を踏襲さらにDF岩本。1年歳田、尾和を踏襲するも流れをつかめない。

すると後半17分にエース針谷のゴールで1点差

後半20分23分に危ない場面が続くも無失点で切り抜ける

後半の最後まで攻め続けるも結果は1-2の敗北

ボール支配率は支配していてシュート数もあまり変わらない。どっちが勝ってもおかしくなかった。

ただ本当にもったいない試合だった。最後の最後まで攻め続けても勝てなかったので後悔よりはスッキリしている。

うちのチームが県のどこまで通じるか分かったから。

次の公式戦は8月の選手権予選となる

あと3カ月でチームはどこまで成長できるか?

成長のために非公式大会も参加している。運営の高校さん頑張ってください。(自分もやってみようかな?)

ではまた次の記事でお会いしましょう

今日の相手は

なんと去年の地域大会予選でベスト4の強豪校今年の地域予選でも2勝している。侮れない相手

スタメンは昨日と変えずに挑む

勝てばチーム初のベスト8進出となる大事なゲームの前に立ち塞がる壁になるか?

前半2枚看板のエース青柳のゴールで先制する

後半危ない場面をいくつかつけられたが流石強力なCBを撃ち抜けず

結果完封勝利!

チーム初の公式戦3勝目となりチーム初のベスト8が確定

しかしここまでは通過点。

ベスト4をかけた準々決勝は厳しい戦いになると予想される

ここまでくると流石に厳しい戦いになる

しかし準々決勝を勝ち進んだら恐らく準々決勝4試合目は隣松寺学園さんが突破されると思われる

隣松寺学園さんには地域予選3回戦で3-0で敗戦している超強豪校さん。リベンジしたい気持ちが強いが準々決勝をしっかり勝ちたい。

相手は

地域予選ベスト8のチーム。見た感じ創部5~7カ月くらいかな?

レート見た瞬間「終わった~」ってなりましたがチーム評価を見てみると

うちとおなじやん!

これは接戦の試合が期待される

うちは6得点0失点に守備は固く得点力が高い選手が居

相手は7得点0失点とこちらも守備が固く攻撃が強い

全体的にFWの得点よりはMFの得点が多いチーム

気を引き締めてベスト4に進出したい