もしも僕が死んでしまってその葬式で何と言って欲しいかについて考えてみました。
涙を流して僕の死を嘆いてくれるならこれほどうれしいことはないのかもしれない。
今まで生きてきて、そんな風にみんながしてくれるかを考えてみた。
けど、そんな人は極わずかだと思ったし、その理由も自分なりにわかってるつもりです。
自分はなんて人間なんだろうと思い返すとソレばっかり出てきます。
でも七つの習慣を読み始めてからは少しでも多くの人に愛を与えたいと思っているし、すべて、愛につなげて行動したい。
一人でも多くの人に僕に愛されていたという事実を僕の死の弔いの際に実感して欲しい、そのために生きたいと思いました。