☆アメリカでベビ待ちからママへ☆ -79ページ目

☆アメリカでベビ待ちからママへ☆

アメリカで不妊治療を経てママになりました!
異国の地での不妊治療歴、産婦人科での検診、日本での里帰り出産について綴っています。
前置胎盤と診断され出産まで絶対安静で管理入院し2014年春に娘を出産しました。そして2016年夏に男の子を出産しました☆

2度目のフルーショットを受けました。
今回は足の付け根付近にブスッと注射されました

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娘はベッドに寝かされた時点で泣き始め、
ブスッと注射針を刺された瞬間にギャン泣きでした

そりゃ痛いよね
痛いに決まっています

大泣きしていた娘でしたが、
私が抱っこしたら瞬時に泣き止んで
ケロっとしていました
その後はご機嫌さんでキャッキャと笑っていました

先月の注射で初めてお熱が出たので、
娘の体調変化に気をつけたいと思います。

今のところ元気にしているので、
お熱が出ないといいな

娘のことが大好きな主人

可愛い娘を産んでくれてありがとう
とよく言われます

そんな新米ダディーは娘のお世話を良くしてくれるので助かっています

娘が泣いてると直ぐに抱っこ
食事中に泣かれると娘を片手で抱っこしながらご飯食べます
夜は抱っこして寝かしつけてくれたり、
早く帰ってきた日はお風呂に入れてくれます。娘とのお風呂タイムが楽しみなんですって
オムツ替えも上手に出来るようです

ただ、娘を巡って夫婦間で温度差があることが発覚しました

私は家事をしている時に娘が愚図って泣いていても少し位だったらそのまま泣かせています。

主人はそんな私のことを冷たいって思うようです。

主人は泣いている娘を見ていると、
自分まで悲しくなって泣きたくなるのだとか

そして娘が愛し過ぎて娘のことを考えると涙が出るんですって

父親にとって娘とは特別な存在なのでしょうね

娘の誕生に際してホワイトハウスからお手紙が届きました

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お手紙の内容

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オバマ大統領とミシェル夫人のサイン付です

こちらのお手紙は、
アメリカ国籍
生後1年以内
に最寄りの上院・下院議員へ連絡もしくはホワイトハウスへ直截レター又はFaxでリクエストをすると自宅に送って戴けます。
詳細はこちら()

1ヶ月ほどで手元に届きました。
主人に内緒だったので、
ホワイトハウスからレターが届いてビックリしていました

封筒がレターサイズと大きく、
中に型紙が入っているために郵便受けには入らずにパッケージルームでの受け取りでした。
オバマ大統領夫妻からの手紙が折れないようにとの配慮が嬉しかったです