☆アメリカでベビ待ちからママへ☆ -66ページ目

☆アメリカでベビ待ちからママへ☆

アメリカで不妊治療を経てママになりました!
異国の地での不妊治療歴、産婦人科での検診、日本での里帰り出産について綴っています。
前置胎盤と診断され出産まで絶対安静で管理入院し2014年春に娘を出産しました。そして2016年夏に男の子を出産しました☆

娘が15ヶ月になりました

ヨチヨチ歩きからテクテクと歩くスピードが速くなり、あっという間に移動しているのでビックリです

小さい頃は頭から落ちていたソファーでしたが今では後ろ向きで自分で降りられるようになりました

テレビを見ながら気に入った音楽が流れると両手を動かしてダンスをするようになったのでリトミックデビューしました

日本では一緒のベッドで寝ていたのでクリブで寝てくれなくなり困っています
クリブへ移動しても夜中や明け方に起きてしまって一緒のベッドで寝ています。
主人は添い寝派なので喜んでいますが、
私は娘が横にいると気になってしまってゆっくり眠れません

何でも自分の手で掴んで食べたがるので食後はハイチェアーの下が大変なことに
なのでワンコが娘の下で何かが落ちてくるのを待っています

ストロー付きのコップで取っ手を持って飲めるようになりました。
毎朝ミキサーでバナナミルクを作って朝食前に飲んでいます

テレビの電源を切られてしまいます

悪戯を覚え始めたのでたまに困ってしまう時もありますが、そんな娘も可愛くて仕方がありません
日本滞在時に娘のヘアカットをしました

子供専用のヘアサロンだったので、
カット・シャンプー・ブローが30分で終了
カット中の娘はおもちゃやDVDで終始ご機嫌さん
スタッフの皆さんが子供の扱いに慣れているので安心してお任せ出来ました

First Cutだったので主人も私も娘の髪の毛をカットさせて戴き、写真付きのカードを作って戴きました。カットした髪の毛はカードに貼付されています。

楽しい思い出が出来ました
日本里帰り中のお話です()

連休中に救急病院で咳止めテープを戴きましたが、その後もまだお鼻が詰まって苦しそうだったので連休明けに小児科へ連れて行きました。

Dr.から娘の咳はから咳のため救急病院で処方戴いた咳止めテープは意味がないと言われてしまいました
内診後に鼻の吸引をして戴き、
新しいお薬を処方して戴きました。
今回も同じく飲みやすいシロップのお薬が2種類(鼻詰まり/咳止め)でした。

小児科は予約制なので、
待ち時間もほとんどなく毎回スムーズに終わるので良いですね

以前この小児科のDr.に娘の蒙古斑を指摘されて以来とても気になっていたので後日皮膚科にも行きました。

皮膚科のDr.は『レーザーを受けるにはまだ早過ぎる』との見解で、
2-3歳になるまで待つようにとのことでした。2時間待ってたった数分の診断で終了

たまたま待合室にご近所の奥様がいらっしゃったので娘の遊び相手をしてくださりとても助かりました
それにしても小さい子を連れての2時間待ちは辛かったです

今回の里帰りでは小児科へ何度も行く機会があり、娘の蒙古斑や突発性発疹だと言われたり、処方された薬の効き目が悪かったりとちょっと不信感が募りました。

予防接種ではアメリカの事情をよくご存じだったので助かったのですが。

次回は別の小児科へ行ってみようと思います。