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☆アメリカでベビ待ちからママへ☆

アメリカで不妊治療を経てママになりました!
異国の地での不妊治療歴、産婦人科での検診、日本での里帰り出産について綴っています。
前置胎盤と診断され出産まで絶対安静で管理入院し2014年春に娘を出産しました。そして2016年夏に男の子を出産しました☆

先日Diaper Rashを経験したので、
暫くは日本から持って帰ってきたメリーズを使うことにしました

それまではメリーズとHuggiesを使っていました。

左: メリーズ Mサイズ(6-11kg)
中央: Huggies Little Snugglers Size3(7-13kg)
右: Huggies Little Movers Size3(7-13kg)

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Huggiesはテープの部分にゴムが入っているのでフィット感があって

ミッキーのLittle Moversは出先でオムツが必要になり急遽買ったものでしたが、
おしっこサインが出ないので不便です

メリーズはテープとパンツタイプがあって、日中はテープで夜寝る前にはパンツタイプを使っています。どうもテープだとお腹周りがきつそう(に見える!?)なので、
お腹がゴムのパンツタイプを使っています。長時間の使用になるので、おむつかぶれを防ぐためにもメリーズにしています

ゴロンと寝かせるオムツ替えも最近は嫌がるようになったので、そろそろパンツタイプへ移行する時期かもしれません。

さて、こちらで手に入る日本のおむつはGOONのみです。日系スーパーで買えるのですが、かなりお高い
メリーズもネットで買えますが、
と~んでもない金額なので断念

ところが、このGOONがセール中だったので購入してみました。

店頭価格$35.99がセールで$24.99でした。(詳細はこちら→)

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左: メリーズ Mサイズ(6-11kg)
右: GOON Mサイズ(6-11kg)

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噂通りGOONは大きめの作りになっているので、メリーズのMサイズがぴったりな娘でもまだ余裕がありました

今後は、メリーズ、GOON、Huggiesの3種類を使います。
日本で受けた一歳歯科健診以来です

保険のネットワーク内のDr.がなかなか見つからず、予約してから1ヶ月待ちました

この日は簡単なチェックアップとフッ素の塗布で終了でした。
口の中を見られるので泣くかも~心配していましたが、意外にも終始落ち着いていた娘

次回は半年後です。
我が家の娘っ子、
16ヶ月になって初めてのDiaper Rashを経験しました

真っ赤になっている箇所が痛いようで大好きなシャワーも浴びられず見ていて可哀想でした

まずはワイプを止めてぬるま湯に浸したコットンで優しく拭いてから、患部をよく乾かして日本の病院で戴いたワセリンを塗って様子見をしました。

後はこまめにオムツを替えることと、
いつも使っていたHuggiesから日本のメリーズに変えました

そうしたら、すぐに良くなりました

主人曰く、
Diaper Rashではなくレギパンがきつくてオムツが擦れたのではとのこと。

確かにその可能性大です

問題のレギパンは封印しました