☆アメリカでベビ待ちからママへ☆ -57ページ目

☆アメリカでベビ待ちからママへ☆

アメリカで不妊治療を経てママになりました!
異国の地での不妊治療歴、産婦人科での検診、日本での里帰り出産について綴っています。
前置胎盤と診断され出産まで絶対安静で管理入院し2014年春に娘を出産しました。そして2016年夏に男の子を出産しました☆

娘が20ヶ月になりました

ダディーのことをダーダーと呼ぶようになりました。
主人が仕事から戻ってくるとダーダー』って言いながら駆け寄る姿がとっても可愛いです
私のことはマミーではなくダーって呼びますが

主人と二人で笑うと娘も一緒に笑うようになりました。スクールでも皆で笑ってるとつられて笑うようになりました

出先で疲れたら自分からストローラーに座るようになりました。チャイルドシートにも嫌がらずに良い子に座れるようになりました

柵を乗り越えるようになったのでリビングとダイニングの境目のサークルを撤去しました。
ちょこちょこ動き回るので目が離せなくて大変です

夜泣き? で夜中や朝方に泣いて目が醒めるようになり、背中をトントンするとすぐに寝てくれますが、
私は寝不足気味です

子供番組を見て一緒にダンスをするようになりました
お気に入りはいないいないばあ

私達のスリッパや靴を履こうと頑張っている姿が可愛い~

出来ることがドンドン増えてきて、
一緒に遊んでいてこちらも楽しいです。
生理が始まると主人とカレンダーを見ながら次回の子作りに向けて作戦会議をします。この点は主人が協力的なので助かっています

推定排卵日の前に数回タイミングを取って
精子の準備を始めます。
主人曰く、排卵日の4-5日前から禁欲をして排卵日に備えるのがベストなのだとか

排卵検査薬で陽性が出ると、
その日から続けて3日間タイミングを取るのですが、
最近は主人の体力が続かない時があり
また途中で娘が起きてしまい中断したり
第二子の子作りはなかなか難しいですね




娘のお気に入りのおもちゃです

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ナイフでカットをするのはまだ上手に出来ませんが、半分こやどうぞが出来るようになりました

余談ですが、キウイの横にあるオレンジのものはカボチャだと思っていました。
が、こちらはメロンだったようです。

確かに【Cutting Fruit】なのでカボチャではないですね