☆アメリカでベビ待ちからママへ☆ -27ページ目

☆アメリカでベビ待ちからママへ☆

アメリカで不妊治療を経てママになりました!
異国の地での不妊治療歴、産婦人科での検診、日本での里帰り出産について綴っています。
前置胎盤と診断され出産まで絶対安静で管理入院し2014年春に娘を出産しました。そして2016年夏に男の子を出産しました☆

息子が生まれて1ヶ月が経ちました

あっという間に新生児から乳児へレベルアップです

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息子の成長記録
沐浴大好き
生後3週間で娘から風邪をうつされ、
小児科で鼻水吸引をしました
泣き声が大きくなりました
おっぱいを上手に飲めるようになりました
早速抱き癖が、、、甘えん坊君です
お顔にブツブツが出てきました

1ヶ月健診にも行き順調に成長しているようでホッとしました

暑さが和らいだらお出掛けもスタートしたいと思います
母乳外来へ行ってきました。

チェックポイント
息子の体重増加
母乳の飲ませ方

産後すぐは息子の体重増加にフォーカスしていたので、搾乳した母乳を哺乳瓶で飲ませていました
哺乳瓶の乳首(にゅうしゅ)は娘の時にもお世話になった未熟児用の飲み易いものを使用。とにかく3時間おきに搾乳して飲ませていました。例え息子が寝ていても起こして飲ませていました

退院後も母乳外来までの10日間は3時間おきに搾乳して哺乳瓶で飲ませていました。
今回は産後すぐに母乳が出て分泌も良いのでミルクを使わずに完母できています。

心配していた息子の体重ですが、、、

助産師さんに息子の母乳の飲みっぷりを見て頂き、母乳を飲む前/後の体重の増加量もチェックして頂いた結果、

息子君思っていた以上に母乳が飲めていました

今後は搾乳ではなく直母での授乳をメインにすることになりました
今までのように最初に沢山搾乳をすると
直母で飲む時に母乳の出が悪くなっている可能性があるので、最初に直母をしてから足りない分を搾乳で補足することになりました。

そして、息子の1ヶ月検診までにもう1度母乳外来のフォローアップを受けることになりました。

そして1週間後に行ってきました。
体重は順調に増えているので、
このまま直母での母乳にして、
搾乳量を減らすことにしました。

産後1ヶ月を過ぎるとここの病院も卒業なので、今後おっぱいにトラブルが起きた場合は助産院へ行くことになります。

その時は娘の時にお世話になった助産院へ行こうと思います
少し前の事ですが、
土用の丑の日に鰻を食べに行きました



息子君も生後20日でレストランデビュー
っと言ってもベビーシートで良い子に寝ていました。