☆アメリカでベビ待ちからママへ☆ -21ページ目

☆アメリカでベビ待ちからママへ☆

アメリカで不妊治療を経てママになりました!
異国の地での不妊治療歴、産婦人科での検診、日本での里帰り出産について綴っています。
前置胎盤と診断され出産まで絶対安静で管理入院し2014年春に娘を出産しました。そして2016年夏に男の子を出産しました☆

息子が3ヶ月になりました

最近重くなったなぁっと思ったら5kg超えていました

娘は小さかったので5kgになったのももうちょっと後だったのでちょっとビックリ

 
世のママさん達が腱鞘炎になる理由が分かりました
 
 
朝までぐっすり寝るようになる
 
おっぱいを飲む量を自分で調節する
 
よだれが出て来てブクブクしている
 
名前を呼ぶとニコ〜って微笑むようになる
 
声を出して笑うようになる
 
タミータイムでは両手両足をばたつかせて頑張っているので、
もうすぐ首が座りそう
 
自分の手をジッと見ている
 
親指をチューチューしながら寝る
 
第二子は手が掛からないと聞いていましたが、本当に手の掛からない良い子ちゃんで
マミーは助かっています
 

早速助産院へ行ってきました。

2年前娘の時にもお世話になった助産師さんです
 
息子の体重を測ってビックリ
5kgを超えていました
どおりでどっしりと重いはずです
 
出生児の体重から2倍以上に増えていて、
順調に成長していると言って頂けました
 
娘の時よりもムチムチ感があり
成長が早いのでオムツや洋服のサイズアップが早そうです
これって男の子だからなのでしょうか

今はメリーズの新生児サイズを使っていますが、これは5kgまでなのでそろそろSサイズへ変更しないといけません。
が、新生児用が1パック残っており、
まだウエストに余裕があるのでどうにか使い切れるかな
アメリカにはSサイズのオムツが11パックもストックされていますが大丈夫かしら
今回はMやLサイズを買って帰ろうと思います。
 
久し振りのおっぱいマッサージでしたが、
痛かったぁ〜〜〜
 
特に問題はないと思っていたのですが、
部分部分硬くなっていて、
それをほぐすのが痛かったです
 
息子が夜ぐっすり寝てくれるので喜んでいたのですが、夜中の授乳の必要性を伺い3〜4時間で授乳することにしました。
 
これからは起きている時間が増えて周りに興味を持ち始める時期なので、日中飲む量が減ってしまうようで夜中にしっかり飲ませる必要があるとのこと
 
帰国前にもう一度メンテナンスに行く予定です。

娘と一緒にフルーショットを受けてきました

 

アメリカでも毎年予防接種を受けているので、今年は日本で受けることにしました。

 

最初に娘が予防接種を受けたのですが、

事前にDr.から娘が動かないようにと両腕をしっかりと押さえて欲しいと言われたのでガッツリ押さえていました。

ところが、動くどころか、泣きもせず大人しくしていたので拍子抜けしました。

 

次に私が受けてみて納得

 

全然痛くないではないですか

 

Dr.の腕が良いのか?

今年のフルーショットが痛くないのか?

不明ですが、痛くなくて良かったぁ