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☆アメリカでベビ待ちからママへ☆

アメリカで不妊治療を経てママになりました!
異国の地での不妊治療歴、産婦人科での検診、日本での里帰り出産について綴っています。
前置胎盤と診断され出産まで絶対安静で管理入院し2014年春に娘を出産しました。そして2016年夏に男の子を出産しました☆

シェルネイルです

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保険の更新手続きに時間が掛かり、
娘の3歳健診が3ヶ月もずれました

もぉ〜〜〜、
事前に更新書類を送っているんだから、
ちゃんと仕事して欲しい

今回は視力と聴力検査がありましたが、
無事にパスしました。

その後身長体重測定に問診があり、
気になっていることをDr.に相談しました。

言葉について
スクールの先生から、
言葉の発音がクリアーでないので
スピーチセラピーを勧められたことを伝えました。
Dr.からは、家族以外の人に75%理解できるのであれば
現時点でのセラピーは必要ないとのことでした。

背中の蒙古斑について
今後消えるかもしれないし、
消えないかもしれないとのこと
ただ、今の段階でレーザーで蒙古斑を消すことはお薦めしないと言われました。
日本では1歳健診で蒙古斑を指摘され、
心配で皮膚科を受診しましたが、
2-3歳で消えるのでレーザーはその後考えましょうと言われましたが、、、

目の横に突然現れたイボについて
(指にも数カ所あります)

Mollscum(伝染性軟属腫=水いぼ)と言うもので、
放っておいても自然に無くなるそうです。
が、感染するので娘とタオルを共有しないようにと言われました。
今後も気になるようだったら皮膚科に連れて行こうと思います。

最後に指先から血液採取がありましたが、
娘はギャン泣きしました

頑張ったご褒美にと『棒に付いたスティッカー』を
頂けるのですが、
たまにリクエストしないと貰えない時があるので、
この名前を調べたのですがなかなか見つからず
結局、『スティッカー』で良かったようです

緩〜くトイレトレーニングをしていた娘

3歳を過ぎた頃から本格的にスタートしました。

娘のスクールではトレーニングパンツは使わず、
いきなり普通のパンツで始めます
なのでお着替え用のパンツとズボンやレギンスが4-5枚必要になります。
娘のお気に入りのニモとドーリーのパンツを用意して、ズボン&レギンスを準備してトイレトレーニングがスタートしました

本人はお姉さんパンツがはけると喜んでおり、
スクールでお友達とパンツの見せ合いっこをしているようです

最初はトイレへ行くタイミングが掴めず
スクールで何度かお漏らしをしてしまう時もありました
そんな娘も今では日中はお姉さんパンツで過ごしており、出先でもトイレに行かれるようになりました

スクールでお友達と一緒にトイトレを始めたので
やる気が出たようで数週間でオムツを卒業しました

夜はまだオムツを履いていますが、
夜中にピーをしている様子もないので
そろそろパンツにしても良いかもしれません

トイトレの進み具合が掴めず、
未だ娘のオムツが2パック残っています
女の子用だけど息子も使えるかな