真っ赤xベージュの逆フレンチに
ゴールドのスタッズとリボンです。
最近は主人から
今月の排卵日はいつ頃?
と聞いてくるようになりました。
そしてタイミングの予定を立てています
日:体温36.5度 排卵検査薬:Negative
タイミング
日:体温35.8度 排卵検査薬:Negative
日:体温36.1度 排卵検査薬:Negative
タイミング
日:体温36.0度 排卵検査薬:Positive
タイミング
日:体温36.1度 排卵検査薬:Positive
日:体温36.7度 排卵検査薬:薄いPositive
日:計測なし
タイミング
排卵予想日は16日目でしたが、
基礎体温と排卵検査薬を見てみると、
実際は18日から20日辺りだったようです。
次回生理が始まったらIVF Clinical Trialの初診予約を入れる予定です。
今月の排卵日はいつ頃?
と聞いてくるようになりました。
そしてタイミングの予定を立てています

日:体温36.5度 排卵検査薬:Negativeタイミング
日:体温35.8度 排卵検査薬:Negative
日:体温36.1度 排卵検査薬:Negativeタイミング
日:体温36.0度 排卵検査薬:Positiveタイミング
日:体温36.1度 排卵検査薬:Positive
日:体温36.7度 排卵検査薬:薄いPositive
日:計測なし タイミング
排卵予想日は16日目でしたが、
基礎体温と排卵検査薬を見てみると、
実際は18日から20日辺りだったようです。
次回生理が始まったらIVF Clinical Trialの初診予約を入れる予定です。
今までの治療の経緯をおさらいしてみました。
結婚1年目に子作り開始
最初の半年は基礎体温も排卵検査薬も使わず、
生理周期から推測する排卵日にタイミングを取っていました。
この頃の私たちは、
簡単に子供が出来る
と思っていましたので
あっという間に1年が過ぎてしまいました。
結婚2年目にクリニックデビュー
子作りを開始して2年目に入り、
私だけ先に大学病院の不妊科にて検査を受けました。
血液検査・HSG共に問題なく、
3ヶ月のゴールデン期間中にも妊娠せず。
この頃の私は常にイライラしていて、
タイミング悪く主人の仕事が忙しかったので、
治療に関して話し合いをする時間もなく、
毎晩帰りの遅い主人に当たっては泣いていました
早く治療を開始したい私と
もう少し自然に子作りしたい主人
治療に関して温度差があることが判明!
一人で焦って相談相手もいなかったので、
かなり心が病んでいました
やっと、主人が重た~い腰をあげて
精液検査を受けました。
結果、
主人の精子の動きが悪いことが判明!
この検査結果からドクターにはIUIを薦められ、
不妊クリックへ転院しそこでIUIを受けました。
主人は自分なりに勉強して、
マカや亜鉛などのサプリを始めました。
転院先のドクターには、
精子の動きがやや悪いが、
それ以外には問題はないので、
IUIで妊娠するでしょう
と言われていたので薦められるままにIUIを3回受けました。
が、
妊娠には至りませんでした。
結婚3年目IVFへステップアップ
ドクターからは原因が分からないと言われ、
IVFを薦められました。
言われるままにコンサルを受けたところ、
金額があまりにも高いため、
主人と話し合って日本でIVFをすることに決めました。
この時ちょうど私の両親がアメリカに遊びに来ていたので、
おもいきって不妊治療をしていることを打ち明けました。
両親からは、
『あなた達夫婦が2人で決めたことなら、
パパもママも応援する』
と言われました。
気持ちも新たに日本での帰国治療に向けて、
わんこの帰国準備をすると同時に、
日本でのクリニックリサーチを始めました。
帰国まで暫く時間があったので、
治療は一旦休憩して、
代わりに鍼を始めました。
そんな時IVFの治験を知り、
申し込みをして現在初診待ちです。
今は治療を始めた去年に比べて、
焦りがなくなる=イライラして主人へ当たることもなくなる
最近は心穏やかに過ごしています。
IVFが始まったらきっと精神的・肉体的にも
辛いことが待っていると思いますが、
夫婦で決めた事なので、2人で乗り切りたいと思います。
結婚1年目に子作り開始
最初の半年は基礎体温も排卵検査薬も使わず、
生理周期から推測する排卵日にタイミングを取っていました。
この頃の私たちは、
簡単に子供が出来る
と思っていましたので

あっという間に1年が過ぎてしまいました。
結婚2年目にクリニックデビュー
子作りを開始して2年目に入り、
私だけ先に大学病院の不妊科にて検査を受けました。
血液検査・HSG共に問題なく、
3ヶ月のゴールデン期間中にも妊娠せず。
この頃の私は常にイライラしていて、
タイミング悪く主人の仕事が忙しかったので、
治療に関して話し合いをする時間もなく、
毎晩帰りの遅い主人に当たっては泣いていました

早く治療を開始したい私と
もう少し自然に子作りしたい主人
治療に関して温度差があることが判明!
一人で焦って相談相手もいなかったので、
かなり心が病んでいました

やっと、主人が重た~い腰をあげて
精液検査を受けました。
結果、
主人の精子の動きが悪いことが判明!
この検査結果からドクターにはIUIを薦められ、
不妊クリックへ転院しそこでIUIを受けました。
主人は自分なりに勉強して、
マカや亜鉛などのサプリを始めました。
転院先のドクターには、
精子の動きがやや悪いが、
それ以外には問題はないので、
IUIで妊娠するでしょう
と言われていたので薦められるままにIUIを3回受けました。
が、
妊娠には至りませんでした。
結婚3年目IVFへステップアップ
ドクターからは原因が分からないと言われ、
IVFを薦められました。
言われるままにコンサルを受けたところ、
金額があまりにも高いため、
主人と話し合って日本でIVFをすることに決めました。
この時ちょうど私の両親がアメリカに遊びに来ていたので、
おもいきって不妊治療をしていることを打ち明けました。
両親からは、
『あなた達夫婦が2人で決めたことなら、
パパもママも応援する』
と言われました。
気持ちも新たに日本での帰国治療に向けて、
わんこの帰国準備をすると同時に、
日本でのクリニックリサーチを始めました。
帰国まで暫く時間があったので、
治療は一旦休憩して、
代わりに鍼を始めました。
そんな時IVFの治験を知り、
申し込みをして現在初診待ちです。
今は治療を始めた去年に比べて、
焦りがなくなる=イライラして主人へ当たることもなくなる
最近は心穏やかに過ごしています。
IVFが始まったらきっと精神的・肉体的にも
辛いことが待っていると思いますが、
夫婦で決めた事なので、2人で乗り切りたいと思います。
