☆アメリカでベビ待ちからママへ☆ -14ページ目

☆アメリカでベビ待ちからママへ☆

アメリカで不妊治療を経てママになりました!
異国の地での不妊治療歴、産婦人科での検診、日本での里帰り出産について綴っています。
前置胎盤と診断され出産まで絶対安静で管理入院し2014年春に娘を出産しました。そして2016年夏に男の子を出産しました☆

またもやおっぱいトラブル発生

 
今度は何がいけなかったのか
 
うぅ〜ん、バブルティーのカフェイン
フードコートのオイリーな食事
 
いつものように右上側がカチカチになってしまい、
息子に飲んでもらおうといろんな体勢で授乳するも
断固として拒否
 
仕方がないので授乳後に搾乳したり、
キャベツ湿布をして熱を取ってみたりしましたが、
今回はなかなか治らず
 
でもせっせと搾乳していたら、
スポッと何か栓が抜けたかと思ったら、
詰まっていた箇所からピューっと母乳が出てきました
硬くしこってた箇所を軽く押さえるだけで母乳が出てきてビックリ
 
しこった時の搾乳って必要なんだなぁ〜ってつくづく実感しました
 
最近困っていることがあります。

それは、

息子のオムツ漏れ

しかも、大量プーなんです

背中までプーが漏れてしまい、
それはそれは大変なことになります

息子はメリーズとムーニーを使っていて、
きまってムーニーで漏れるのでオムツの問題かと思っていました。
が、とうとうメリーズでも大変なことになりました

どうやらバウンサーでプーをすると100%漏れることが判明

最近では息子がバウンサーにいる時は
頻繁にオムツをチェックしています


新年明けまして
おめでとうございます

本年も宜しくお願い致します

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今年の目標は、

優しいマミーになる

です。

どうも私は娘に対して厳しいようで
確かに厳しくしてるかも!?と自覚していますが
でも、でも、
ダディーがと〜んでもなく甘いので、
その分私が厳しくしないと、
ワガママな娘に育ってしまうのが心配で

2歳9ヶ月にして我が娘、
誰が自分に甘いかを理解しているので、
何か欲しい時、携帯で動画を見たい時等はダディーにお願いしますから
そんなこともあってか、
ついつい同性の娘に対しては厳しく接してしまうようです。
気を付けなくては

主人曰く息子に対しては優しいマミーだとか