その30分前にクリニックへ来るようにと事前に言われていました。
結果、45分も早くクリニックへ到着してしまいました

私が通っているクリニックは、
コーヒー、ディカフェコーヒー、紅茶、お茶が用意されていて、
好きなだけ戴くことができます。
朝はドーナツやマドレーヌと言った軽食から、
午後になるとフルーツやキャンディーが置いてあったりします。
朝のモニタリング時は、
この軽食が意外にも楽しみだったりしています

この日もディカフェコーヒーと軽食を楽しみながら待っていました。
結局11時過ぎに呼ばれ、
新鮮胚と凍結胚共に8セルの画像を見せて戴き、
書類にサインをしました。
これで凍結胚は残り1つになりました

病衣に着替え、
母と友人からのお守りを携えて施術室へ

移植は11時10分きっかりにスタートしました。
今回の移植はDr.Lではなく、
話したこともない男性のDr.でした。
移植は5分で終了

さすがに3度目の移植ともなると、
精神的にも余裕があったので、
モニターを見ることができました。
そして、2つの胚が子宮に戻された時、
噂のキラっとした光を発見

その後、リカバリールームで30分程休憩し、
おしりにhcg注射を打たれました。
今回は今まで一番痛かったです

移植後そのまま鍼治療へ向かいました。






凍結胚と新鮮胚を一緒に移植することが出来るかどうか???
新鮮胚と凍結胚をそれぞれ1つずつ移植すること


自己負担額$444.39

