☆アメリカでベビ待ちからママへ☆ -115ページ目

☆アメリカでベビ待ちからママへ☆

アメリカで不妊治療を経てママになりました!
異国の地での不妊治療歴、産婦人科での検診、日本での里帰り出産について綴っています。
前置胎盤と診断され出産まで絶対安静で管理入院し2014年春に娘を出産しました。そして2016年夏に男の子を出産しました☆

実はとっても早い段階で
ベビちゃんの性別が判明していました!

っと言うのも、
妊娠初期で受けたMaterniT21の検査では
胎児のDNAから疾患を調べるので性別が判明します。
なので希望すれば教えて戴けるんです。

主人はまだ性別は知らなくても良いのでは?と言っていましたが、
とって~~~~~も楽しみにしていた私は
早速Dr.Hに聞いちゃいました↑

*ハート It's a GIRL *ハート

女の子のママになりますハート

何故か?夫婦でお腹の子は男の子だと信じていたので、
女の子だと聞いてビックリしたのと同時に
とって~~~も嬉しかったです。

実は密かに女の子のママになるのが夢でしたからハート・バルーン

男兄弟で育った主人は女の子だと聞いて動揺していましたが、
今では女の子かぁ~~~っと言っては嬉しそうにしていますハート
久し振りのヒョウ柄ネイルです豹柄

☆アメリカでプレママ☆-Nail
主人の薦めで日本での出産も視野に入れてリサーチを開始!

9Weeksの時に実家の近くのクリニック数軒へ
メールで問い合わせたところ、
日本での里帰り出産をする場合は、

点12週までに初診を済ませること
点14週までに分娩予約を入れること
点32週までに帰国をすること

上記が一般的な流れのようでした。

この12週までに初診をすることがネックですごちゃごちゃ

夫婦で話した結果、
妊娠超初期の時期に飛行機に乗る、
しかも10数時間のフライトは絶対に避けたかったので、
初診なしでもOKなクリニックしかチョイスがありませんチーン

幸運なことに初診なしのクリニックがあったので、
そこに決めようと思っていますピカーン

そもそもなぜ主人が日本での出産を薦めてくれたのか?についてですが、
主人の友人の奥様がお子さん二人をそれぞれ日本で出産されて、
その時のお話しを聞き影響を受けたようです。
私の性格を考えるとアメリカでの出産よりも
日本での快適な出産の方が良いのでは?と思ったようです。
アメリカで夫婦二人での育児に対して不安がないか?
と聞かれたら正直とって~~~~も不安ですからrabbit;;涙

そしてもう一つの理由は、
アメリカー日本と両親と離れて暮らしているので、
出産の時に実家に帰ったほうが
孫の顔をすぐに見せることができるので
親孝行になるのでは?とも思ったようです。

この意見に関しては主人よりも私の方が
日に日に気持ちが強くなり、
今では100%里帰り出産に気持ちが傾いています!

また、生まれてくる子供のstatusに関してですが、
主人がアメリカ市民権を持っているので、
アメリカ国外(日本)で生まれても
アメリカの市民権は取得可能です。

ただ手続きに時間が掛かるようで、
出産後4-5ヶ月は日本にそのまま滞在予定ですので、
ゆっくりと子育てをしたいと思いますにこっ

半年以上も主人と離れて暮らすことになりますが、
里帰り出産を薦めてくれた主人に感謝ですキラキラ