こんばんは。

動画です。
本殿前に到着まで、烏が来てくれた時、熊野本宮の動画です。



先週の、土曜日『西宮神社』である方に逢いに行き、

熊野本宮大社で、天照大御神さまとお話させていただいてから、伊勢神宮へは白麒麟さまがいらっしゃる時にお詣りと思ってました。

自分の中で、落ち着いた状態。

しかし、

水曜日に、お逢いしたかった方に(すごくすてきな方でした💫)声をかけていただき、伊勢神宮へ。

行かせていただけることになりました。

時空間早まりビックリです。

仕事も、休みます。

昨日から、身体が準備をしています。
特に手が熱い。
これから、出会うまだ知らないひとにリトリートでお渡ししたいお守りたちも一緒に連れていきます。

『祈り』を行って3年目に入る集大成。

伊勢神宮




今回は、伊勢神宮の鳥居にしてみました。


受け取り自由です。

3年経つからね、今まで書けんかったこと、わたしもそろそろ伝えていきます。

祈りの時によく現れる龍さんから⤵️

『ひとりひとり心を開くタイミングはあるやろうけど、光の真ん中が自分のハートと思いイメージしてみてや。他の誰でもない。自分ではじめるんやで。』
親しみやすさを感じていただけたらと思い関西弁でお伝えしています。

わたしは、みなさまに届くよう祈ります。

では、日曜日に。
こんばんは、つづきです。

スピリット(魂)こちらに来た時に、確信に変わりました。
こちらで祈りを行います。
風がきたので、エネルギーワークを行いました。敷地内が広く結界はられています。
思いっきりエネルギー回してワークしていると、
すごく近くに白龍・黒龍さんも来てくれました。

大鳥居の反対にある『産田社』

祈り中に、ある方から何気に言われた言葉を思い出します。

「あなたに(赤ちゃん)くるんや。」
「お話できたりするの。」

「はい。」自分で認めた瞬間のこと、ここでも同じことが起きました。

すごく楽になれました。

運転時間は、約8時間。
途中休憩は行きに一度だけ、帰りは、休憩なしの4時間運転。

これは大きな黒龍さんのおかげです。

玉置神社•熊野本宮大社の旅のお話は終わります。

次回は、動画。

最後までご覧いただきありがとうございました。

おはようございます。

日曜日は、甥っ子(弟くん)のお誕生日。

いくつになっても、かわいい甥っ子たち。

食べることが大好き、遊ぶこと大好き、
楽しいこと大好き、お勉強も大好きみたい。


ケーキは、食べたい時にと言われ、お赤飯を代わりに渡し、プレゼントも喜んでくれました。

今年は、ご開帳法要でお稚児さんデビューしました。

弟のお嫁さんのご実家がお寺さん。

お声かけいただき行ってみると、以前勤めていた時のお客さまが檀家さまとしてたくさんいらっしゃる。

ご縁あるひととは、また出会えますね。

ちなみにわたしのお母さんは、前世から何度もお坊さま。

仏さまを大切にする理由がわかります。

続きになります。





太鼓の音が始まりました。


御社殿お詣りの順番です。

しばらくの間、白麒麟さまがいらした時はこちら⤵️

結びの神・祓いの神の奥にいらっしゃいました。

ここは、いつも龍神さまもいらっしゃいます。


黒龍さま白龍さまは社の屋根に。

素戔嗚尊さまは、相変わらずお話好きです。『僕を、見て』アピールが(笑)

ここでは一列で並んでいらっしゃる。

伊邪那岐さま、伊邪那美命さま、天照大御神さま。アピールに納得です。なぜ素戔嗚尊さまからお詣りするのか、神社の方に聞いてみようと思います。

各社にご挨拶しながら少し話をさせていただきました。

今回は、天照大御神さまとより近くなれた感じがしました。

光のことさせていただいたからかなぁ。

帰りに旧御本宮の絵図が気になり、向かいました。


伊勢神宮(三重県))で『天照大御神』さまのお札をいただこうと決めているので、そのまま行こうとすると妙にざわつく、濡れたら嫌だから『今日はやめとく!』と離れた時に、声が聴こえてきました。


「」天照大御神さま

『』わたしです


天照大御神さまです。

「この神社でお札をいただきなさい」


「今日、わたくし(天照大御神さま)と、より深くご縁を感じたはずです。なぜここに、わたくしがいて、ここに来たのか、わかるはずです。こういう時は、考えず受け取ると良いのですよ。」お札をいただきました。


もう一度、御社殿へ戻り手を合わせ御礼を伝えました。

「直感が良いのを、最近よく迷われますね。すべてに現れています。少し慎重になり過ぎていますね。」


『戻ったのは、このことですね。すごく迷います。スピリチュアルの概念、少し残念に感じる時もあります。』


「それだけ、本質をわかっているということです。(笑)誰かが聞いてくれていますから、ひとりごとのようにお話なさい。自分で探すのです。」


『こんなこと、言ったら根暗とか怒られるかも知れませんが、気付けば気づくほど孤独に感じる時あります。』


「それだけ、深く見通しているということ。孤独にもなります。」


旧社のあった場所へ向かいます。


日本で一番大きな鳥居です。


手水舎に龍

『魂」の文字


わたしの使命は、『魂(スピリット)』なんですね。


つづきます