太鼓の音が始まりました。
御社殿お詣りの順番です。
しばらくの間、白麒麟さまがいらした時はこちら⤵️
結びの神・祓いの神の奥にいらっしゃいました。
ここは、いつも龍神さまもいらっしゃいます。
黒龍さま白龍さまは社の屋根に。
素戔嗚尊さまは、相変わらずお話好きです。『僕を、見て』アピールが(笑)
ここでは一列で並んでいらっしゃる。
伊邪那岐さま、伊邪那美命さま、天照大御神さま。アピールに納得です。なぜ素戔嗚尊さまからお詣りするのか、神社の方に聞いてみようと思います。
各社にご挨拶しながら少し話をさせていただきました。
今回は、天照大御神さまとより近くなれた感じがしました。
光のことさせていただいたからかなぁ。
帰りに旧御本宮の絵図が気になり、向かいました。
伊勢神宮(三重県))で『天照大御神』さまのお札をいただこうと決めているので、そのまま行こうとすると妙にざわつく、濡れたら嫌だから『今日はやめとく!』と離れた時に、声が聴こえてきました。
「」天照大御神さま
『』わたしです
天照大御神さまです。
「この神社でお札をいただきなさい」
「今日、わたくし(天照大御神さま)と、より深くご縁を感じたはずです。なぜここに、わたくしがいて、ここに来たのか、わかるはずです。こういう時は、考えず受け取ると良いのですよ。」お札をいただきました。
もう一度、御社殿へ戻り手を合わせ御礼を伝えました。
「直感が良いのを、最近よく迷われますね。すべてに現れています。少し慎重になり過ぎていますね。」
『戻ったのは、このことですね。すごく迷います。スピリチュアルの概念、少し残念に感じる時もあります。』
「それだけ、本質をわかっているということです。(笑)誰かが聞いてくれていますから、ひとりごとのようにお話なさい。自分で探すのです。」
『こんなこと、言ったら根暗とか怒られるかも知れませんが、気付けば気づくほど孤独に感じる時あります。』
「それだけ、深く見通しているということ。孤独にもなります。」
旧社のあった場所へ向かいます。
日本で一番大きな鳥居です。
手水舎に龍
『魂」の文字
わたしの使命は、『魂(スピリット)』なんですね。
つづきます

















