おはようございます。

京都は、晴れてきました。

母の病院の付き添いで、朝から動いてます。

運転中、風を感じたくて窓を開け太陽の光に手を翳すと、手のひらのエネルギー出る場所にどんどん光が入ってきました。
3秒もしないうちに指先から全身に滝のように光が身体全部に届いて、身体の痛みがある場所は、柔らかくなってきました。

思考(マインド)・身体(ボディー)が緩み、ハート(スピリット)も開放されます。

開放や手放しは、先に思考と身体を緩めてあげた方が、自然にできます。

『緩める』『開放』『浄化』と思っていても、思考だけの場合がほとんどです。

自然の流れを自分の内側で感じること。

身体中の細胞に刻まれていくので、感度や純度が増していきます。

やり方ではなく、感じ方。

今日は、そんな言葉を受けました。


前回の龍さんとつながることをブログに書きましたが、お伝えすることを忘れていたことがあります。


龍さんにお水を差し上げる時に声にださなくても大丈夫なので、
『今日は、こちらにこれて嬉しいです。』とか、その時の自分のお気持ちを伝えてみてください。

『お水をどうぞ』と、全身に差し上げてくださいね。

つながりが、ご自身でわかる時が訪れます。

もう一つ、
龍さんが、お水を断られる時があります。

わたしは、何度もあります。

『冷たいから、かけないで。』とか、

『寒いから、かけないで。』

あとは、『今日は、遅いからはよ行きなさい。』などです。

断られたからって、龍さんに嫌われてるではないんです。

寒い時期に入ると水に触れたくない時もあります。

だって、冷たいじゃん。

『断られた。』

ではなく、

『嫌われた。』

でもなく、


より近くなれた。』と、感じるんです。
(あくまで、わたしが感じていることです。)


龍さんは、いつでも歓迎されてますので、

お伝えさせていただきますね。


では、『麒麟がくる』続きになります。



節分祭が始まる時間帯に『祈祷殿』の広場にいました。

鈴や太鼓の音が鳴り響くと、『祈祷殿』の外の灯籠が揺れ、樹々もワサワサと揺れ始めます。

それと同時に、龍神さま、鳳凰、狛犬さん、たくさんの神獣さんも集まってきました。

一瞬場の空気が静まり、グルグルと回り始めると、とても気持ちよくなってきます。

祈祷殿の屋根の上に、麒麟さんもいらっしゃいました。

いらっしゃったのは、


左側の屋根


次は、右側の屋根


鬼瓦の少し後ろの方
(最後は真ん中にいらっしゃいました)

動き方は、サクサクって感じです。

麒麟さんがいると

わたしも歩き方が変わるみたいです。


『国の祀りごと』

『変化の時』

『麒麟さまがいらっしゃる』

そのことを、感じる日となりました。

なぜかって、

『そう言えば』
と、過去の出来事を思い出していました。


皇居に麒麟さん

祀りごとに麒麟さんも
いらっしゃいました。

前を歩いてくれていた。

奥之院でも。

前や後ろにいてくれて。

いつも見守ってくださっていた。



今日は、クラブハリエのバームクーヘンが食べたいとお母さんのリクエストで、少し早めですが、産んでくれた母のお墓参りに行ってきます。

つづく



こんにちは、

朝から、ホットケーキ作りました。

朝に夢を見ました。

名前が書かれた個室に案内され入ってみると、

中には大きな神棚が祀られていて、

『各部屋に神棚が祀られているんです。

どうぞこちらでお待ちくださいませ。』と、

説明がありました。

そのあと、大きな部屋へ移動して、

立ち位置などいろいろ説明があり、

ステージに立つと言う夢でした。

『風に乗って飛ぶのかなぁ。』

と、感じる夢です。



今日は、たくさんの龍さんがお空を飛んでいます。

白龍・緑龍・青龍・赤龍・黒龍・金龍・銀龍

大きな龍さん、子供の龍さん、たくさんいらっしゃいます。



天気が良いのでとても気持ち良さそう。

海や湖、川の水を浴びたり、
お水に触れると鱗がまた違う色に変化して、

太陽の光にあたると、とてもいい感じです。

ご一緒する方と神社に行く時にお伝えしていることを、書かせていただきます。

大きな神社に行かなくてもいいので、
手洗い場所に龍さんがいたら、お水をかけてあげてくださいね。

柄杓ではなく、できればご自身の手でお水を差し上げてくださいね。

頭からではなく、胴体や足元の方から、爪先まで、光の玉をお持ちの龍さんは、光の玉にもお水を。

それだけで、龍さんは繋がります。

この場にいる龍さんとつながります。

敏感な方なら、龍さんがお水を欲してる場所がわかるかも。
何となく目が行く場所、目が合うとか、

ぜひその場所にお水を差し上げてくださいね。

とても、お喜びされます。

龍さんにお水を差し上げながら、自分にエネルギーを流すことを載せたかったのですが、

『まず龍の存在を知ってから。』と言われました。

『何故ですか?』と聞くと、

『本人が感じてできること。

「わかる。」っと思っていても、思考や意識だけではない。

理解でもない。

承認でもない。

無意識の意識化。(マインドフルネスで使われている言葉です。)
本当の意味でつながらないと、できない。

あなたは、ひとに会い、本人に気付きを与えるのですよ。
わたし達を呼び、神さまの想いを伝えることも、よろしくね。』やって。

龍さんは、

いつも優しく見守ってくださってます。


九頭龍弁財天


出雲大神宮


鞍馬寺


二見興玉神社

『今日は、龍さんとつながる日』で、お伝えさせていただきました。

本日も、ご覧いただきありがとうございました。


ステキな日曜日を!

こんばんは、

13日(土)に起きた地震。

東北、関東のみなさま、大丈夫ですか。
宮城県では、断水の地域もあるようで、余震が続かないこと、安心して過ごせる日が訪れることを祈っています。

関西では大丈夫でしたが、母もわたしも、地震(揺れ)に敏感で、めまいがしていました。母は、とくにひどく、わたしは、母の身体を施術していました。

地震速報をみた時、
『やっぱり。』でその後、わたしは夜中に何度も目が覚めてしまいます。(ほとんど眠れていません。)

眠れないけど、『祈り』は行っています。
龍さん、天御中主神さまが来て下さったので一緒に祈り送っています。

前回のブログ⤵️


麒麟がくる

つづきです。

ことの初めは、『2月2日節分の日』


大神神社では、節分祭が行われていました。

ストーブを消し忘れの勘違い、約2時間遅れで到着するも、遅れたおかげで節分祭のお豆&紅白餅をいただきました。

三輪山に向かう道『くすり道』

歩きながら、両端に植えられている木の名前を観ながら歩いていました。

ある場所に近づくと手がビリビリと、電流が流れ出します。

その場所は、
磐座神社(いわくらじんじゃ)
御神祭
少彦名神さま(すくなひこなのかみ)

わたし、少彦名神さま、名前は知っていましたが、どんな神さまかを知らずでした。(いま、神さまについて学び中です。)


鳥居をくぐる前から、ビリビリがすごくて手を合わせます。

「2年ぶりに来ました。
呼んでいただきありがとうございます。」

と伝え、

三輪山登山口にある、

狹井神社(さいじんじゃ)へ、


神山入り口でも、
(神山、撮影禁止なのでないです)


「2年ぶりに来ました。
呼んでいただきありがとうございます。」

お山の入り口で、笑い声が聞こえました。

「ふふふ。」

今日、出直したことについて笑われてるのかと思いつつ、2年前に来た時のことでした。

わたし、お山登っている時に転んでるんです。

3回やったかなぁ。

滑るので足元ばかり気にしながら山を登りました。
その時に、ご一緒させていただいたのが夫婦の龍の奥さまです。

「ふふふ。」は、その時のことでした。

一人で来る時、結びをしなさい。
または前の職場の後輩で、事をはじめようとするものがいますね。
あなたが気付き、大きな龍をつけました。
一緒に来ると良い。
祈りの時、待ってますね。

、言葉をいただき、

「近々、登ります。」と、伝えました。

その後御神水』を、いただきます。

サラサラ味で、身体が軽くなる御神水です。

この御神水をいただき、


市杵島姫神社(いちきしまひめじんじゃ)の、池の辺りで身体を休めていると、神獣さま。

龍神さまが、たくさん集まってきました。
白龍、黒龍、青龍、緑龍、赤龍さま。

風を起こし、樹々を揺らし、鳥たちも鳴きお知らせしてくれています。

池の辺りに、麒麟さまもいる。

そんな風に感じました。

気持ち良さとは違う、ビリビリを気にしながら、もう一度来た道を帰ります。

磐座神社少彦名神の近くに行くと、やはりビリビリがすごくて、なんならさっきよりも大きくなっていて、
「なんか、お伝えしようとしてくれたはる。」わからんけど、と、説明を読んでみると

『薬の神さま』と記されていました。
(ちゃんと読んで、はよ気付け。)と、自分にツッコミを入れ、手を合わせ祈ります。

ここの神さま、コロナのことむっちゃ頑張ってくれたはる。(こころの声)

気付いたことを伝えます。

『いま、こんなふうに感じました。
想いに気付きました。
ありがとうございます。
何か、わたしに、できることがあればわかるように教えてください。』と、

その時は、何も聞こえなかったのですが、ビリビリが、またおおきくなり身体が揺れ出したので、

『お知らせいただき、ありがとうございます。
身体で受け取りました。』
とお伝えして、

節分祭の場所『祈祷殿』へ向かいます。



長くなりそうなので、つづきます。

本日も、ご覧いただきありがとうございました。