こんばんは。

今日は、『大神神社』でお山登り。






大神神社での、この木の『藤の花』見られるのは、今年で最後なんやって。

『鬼滅の刃』では、鬼が苦手な香りらしいですね。
お山登り気合い入れていたはずが、
自粛期間で登れず、

3社をお参りすることになりました。


次向かったのは、はじめての場所


『橿原神宮』



気の流れにビックリしました。


良い。むっちゃ良い。


ここで、


祈りを、放て。

麒麟さま、龍神さまも、

来てくださり祈りと、柱を立てます。


ここで、風の音とは、違う、


ゴォー。キュー。と、言う音を何度も聴きました。


ここに、いらっしゃる龍神さまの鳴き声かも知れん。


次に向かったのは、

2度目の、天河大弁財天社


まさか、行けるとは思わなかった。






天河大弁財天社さまは、

大地から上に登っていく感じが足元から伝わるんです。


とても、とても気持ちの良い祈りができました。


個人的なことを、お伝えすることもできました。


今日の流れは、この方々のおかげでした。


足跡を追いかけてのお参りです。


椎原 勇さん


山﨑 千紗桃さん


交通機関使ってです。


奇跡としか思えん。


導き運んで下さり、心から感謝しております。


書きたいこと、たくさんです。



こんばんは。


書きたいことがあるのですが、


今日は、お父さんの17回忌の法要のあと、


いつもの氏神さまへお参りに行きました。


仕事辞めてから毎日、お寺や神社へいったり、龍さん&神さまをつなぎ結ぶことしたり、カウンセリングや聞こえない声を届けたりしています。

緊急事態宣言が、出る前から、


祈り、光の柱を立てよ


と、言の葉をいただいてます。


緊急事態宣言が出ていますが、


あす、大神神社へ行ってきます。


3人の姫がお祀りされている氏神さま、


龍神さまも、風と光でお知らせくださいました。


今日は、その時の動画を




おやすみなさーい。


こんにちは。

保育園での仕事も終わりました。

長い時間一緒に過ごした先生から、
嬉しいお知らせもあり、号泣。

聴こえてきた言の葉をお届けしたら、
『早く、お仕事はじめてください。
みなさん、お待ちです。』

って、言ってもらえて覚悟できた。

カウンセリングや、神社で神さまや自分の龍さんと繋がるお仕事しています。

この出来事のことは、ブログに書きます。

いよいよ本格的に動くぞ。


では、

『麒麟がくる』つづきです。

二見興玉神社から伊勢神宮へ

二見興玉神社の龍宮社の隣の岩場で、
大きな大きな黒龍さまがいらして、
ご夫婦の写真を撮らせていただきました。

旦那さまの、黒龍さん。

反応されて、旦那さまご自身で、

『あっ、なんか感じる。』と、
つながっていること受け取っていただけました。
(この瞬間、一緒にいれることが何より嬉しいんです。ありがとう。)

恋人、パートナー、お友達など、

どちらかの龍さんが目覚める、

または同時に目覚めると、

より深い結びがおこります。

ご夫婦の場合は、旦那さまの黒龍さんがご本人とつながったことで、心•スピリットで以前より仲良しになられています。

二見興玉神社で、感じたことです。

二見興玉神社の狛犬さま。
帰りに光でお知らせくださいました。

伊勢神宮•外宮へ

2年ぶりの伊勢神宮。

神さま、龍神さま、神獣さまと繋がってから、
はじめてのお参りです。
池では、白麒麟さま、姿をみせてくださいます。

龍神さまを感じ、
白麒麟さん、前を歩いてくださったり、
一緒に写りたくなって、こんな遊びをしてみたり、エネルギー酔い中(笑)
龍神さまが、おやすみされている木にお願いして映像に写っていただきました。

次は⤵️内宮です。

子安神社では、
『赤ちゃんが欲しいと願う女性&妊婦さんの身体づくり』を行うこと、
赤ちゃんが地球に来れるように、
お母さんを見つけられるように、
と、宣言したら、

『ひとにも光の柱を立てよ。』
お知らせくださいました。(嬉しい)

でも、この時どうやるかは、全くと言っていいほど、わからなかったんです。

身体の施術するからやろね、できあがりました。


『風の時代』に、はいる前に『風の宮』へお参りに行きます。

麒麟さま、前を歩いてくださってます。

二見興玉神社にいらっしゃった白麒麟さまとは、雰囲気が違います。

皇大神宮
(写真お借りしています)
ここの神さまは、いつもいらっしゃいます。
神獣さま。たくさん集まってくださいました。

身体で受け取ります。
荒祭宮へ

いつもこちらは、たくさんひとが並ばれてるのですが、人が少なかったのでゆっくりお参りさせていただきました。

白麒麟さまの他に、麒麟さま、いらっしゃっる。

楽しい。


つづく