こんばんは。
ここ最近、
初対面の方、
話かけてきてくれたひと、
身体の声を聴かせてもらうことが、多いです。
ってか、受け取る。
ガンになった。
ガンになって治療していた。
膝がいたい。腰がいたい。身体がいたい。
『いたい』と言う意味。
『痛い』か、
『居たい』か、
病気や、痛みって、メッセージ。
一度、自分に問いかけてみて欲しいんです。
その痛みは、
『がんばり過ぎとちゃうか。
(これ以上)無理しないように、
(これ以上)動けないように、動かないように、
(いたみとして)お知らせしとくね。』
のケース、
『(このまま)(これ以上)、
ここにいる必要があるのか?』
『したいことなのか。』
『あなたの輝ける場所、
本来いるべき場所、
あるべき姿、
本当は、どこですか。』
と、問いかけられているような気がします。
その時に、感じたことを言霊のようにお伝えしているみたいです。
ちょっと、やりすぎなのか、もらい過ぎているのか、(わたしの)霊の出入口が広がりました。
それと同時に、喉仏あたりがコリコリ音がして、昨日から時より激痛走ります。
整体やストレッチ、マッサージ、施術といわれるもの。
エネルギー、ヒーリングといわれるもの。
施術よりも、ヒーリングやエネルギーワークの方が、最近はしていることが多いです。
いまね、
自分にしかわからんような、
つらいこと、
大変なこと、
思い通りにならないこと、
いっっぱいあると思います。
つらいことがあると不安になるし、
いろいろ考える時間も多くなると思います。
この中で、
『ポジティブにいましょう。』とか、
『前向きでいましょう。』って、
正直言うと難しいと思うんです。
(自分に)嘘をついているような気持ちになると思います。
わたしが何か言える立場ではないんです。
何か言える立場ではないのは、
自分にしかわからないことが、ひとそれぞれあると感じるからです。
言霊聞いて、
何かよくわからんもの受け取って、
自分の氣付きに変わったり、
自分のチカラを信じれたり、
自分を信頼することができたり。
わたしは、
優しく温かく包み込んでいたいとは思ってるし、
何よりも自分の可能性を信じて欲しいんです。
怖がらず、
恥ずかしがらず、
安心して魂の声聴かせてや。



