この記事格の三回目です(泣

色々ありまして・・・

では、本題へ。




はい、やっちゃいまいましたw

蛹室が菌糸に巻かれてるといけないからという、口実を作り露天掘りしましたw

一応極小♂だと思いますw

この固体につりあう固体を探すのも大変そうです。

ま、無事に色づいてきてますので、無事に羽化してくれればそれでいいです。


まったく関係ないですが、昨日一気にネタを放出したのはまずかったw

ですので、昨日100円均一で購入した物の紹介でもしようかとw



ラベルですね。

今まで、付箋を使っていたのですが、こっちのほうが個人的に好みです。

何で、もっと早く気づかなかったんだろうw



こちらは、1,7ℓタッパーです。

何か使えそうでしたので購入しました。

小型種の産卵や中型カブトの幼虫飼育なんかによさそうです。



コレは結構有名ですね。

使ったことがないので、試しに購入しました。

使いやすいのでしょうか?

使用感はまた後日・・・

でわ。短いですがこれで。

今日の記事は3つに分けてますので、他の記事もご覧ください。

ま、分ける必要がないのですが・・・

少しでも、多くの人に見ていただきたいので・・・・


さてさて、ついにレイディが到着しました。

小型のペアなんですが、とても元気がいいんです。(後食してますしね。

では、紹介します。




オスです。サイズ65mm

セントルシア産

累代F3

H20.2/13羽化の固体です

少し血が濃い気がしますが、血の入れ替えは次世代で・・・

背景は作業時のためかなり汚いですw


ヘラクレスというよりも、小型カブトって感じで可愛いです。

でも、やっぱりヘラクレスですね。

手にのせると凄い重量感+激しい痛みw

やっぱり爪がw




メスです。サイズ54mm

セントルシア産

累代F3

H20.3/5羽化の固体です。


凄く横に大きい固体ですので、期待大です!

かなり動くので写真が撮りづらかったw

やっぱりメスでも、爪は鋭いので・・・

また、手が傷だらけw(学習能力0


で、早速ペアリングしました。

羽化の時期があれなので、少し不安でしたが

何なりと成功しました。

ですので、メスには栄養をつけてもらいます。



通称バナナルーム

グラントの時もこれでしたw

栄養をつけるのはコレアが一番簡単ですw

コレで何日かして、もう1度ペアリングして休憩してセットに入ってもらいます。

でわ。


今日の記事は3つに分けてますので、他の記事もご覧ください。

ま、分ける必要がないのですが・・・

少しでも、多くの人に見ていただきたいので・・・・


ニジがあんまり産んでいる様子がないので

セットを解体しました。


でてきたのは、卵1個

まだ、スイッチが入っていないようです。

ニジは25度以上ですからね・・・

現在の飼育場所の温度は22度。

少し低いのかもしれません・・・

なるべく早くスイッチが入ってくれることを願うばかりです。


話しは変わるのですが、ニジの卵って不思議ですよね。

カブ等に見慣れてるからか、凄く小さく、細長い気がします。

色虫って不思議ですね。

でわ。

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