Freedom

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最凶のK帝国及びそこから来たH総督の抑圧(モラハラ&DV)と子供の連れ去りに耐えきれずFreedomの反旗を翻した愚か者の話。
が、調停・裁判で敗北。
新たな人生を進まねば・・・。

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突然、空に浮かぶ謎の島が出現...この後どうなっちゃったか知ってる?

http://topics.jp.msn.com/digital/gizmodo/column.aspx?articleid=769368


ウソのような本当の話ですよ...


ウソのような本当の話ですよ...

まるで空に浮かぶひょっこりひょうたん島かって驚きの作品ですけど、なんと日本円にして100万円を軽く超える豪華な制作費を注ぎ込んで、ヘリウム気球の変形バージョンのようなアイディアで作られた、この英国王立美術院(Royal College of Art)の卒業生たちによる「Is Land」は、上の写真のような大喝采で「Secret Garden Party」の会場にて披露された後に予想外の展開をたどりましたよ。

なんといまだ犯人は見つかっていないというイタズラ者たちが、いきなり地上から空に浮かぶ島を係留しているロープを切ってしまったため、イギリスはケンブリッジの上空から、そのままフワフワと空の上を漂ってヨーロッパ中を流れていってしまったそうです。 遠くチェコ共和国で、このIs Landの出現を報告した人もいたり、一時は空に異様なUFOが現われたと各国で大騒ぎを巻き起こしたんだとか。

ちなみにIs Landの制作チームは、この突然のハプニングにもメゲることなく、再び7メートル大の空に浮かぶ島を急ピッチで作り上げ、アメリカはネバダ州のブラックロックデザートで今秋に開催されたアートフェス「Burning Man 2011」におきまして、見事な復活披露を果たしたようです。 なんだか本当にスケールがビッグですよね~




と、何やら不思議な作品だったので記事と一緒に載せました。





過酷な環境というのは知っていたつもりである・・・。

しかし、「宇宙に167日間滞在した古川さんの放射線量は累積で推定100~150ミリシーベルト程度。 日本で自然に浴びる放射線量は年間約1・5ミリシーベルトなので、最大で約100年分に相当する。 東京電力福島第1原発で働く作業員の上限線量(250ミリシーベルト)の半分以上だ。」、と具体的な数値をあげられると、人間が生きていくには厳しいところだと再認識する。

何はともあれ、古川さんが無事に戻ってこれて良かった!!

長女「連れ去り」の宝塚市の女性 司法取引が正式成立

http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/111123/waf11112315410021-n1.htm




米国在住のニカラグア国籍の元夫(39)に無断で米国から長女(9)を日本へ連れ去ったとして、親権妨害罪などに問われた兵庫県宝塚市の日本人女性(43)の公判が22日、米ウィスコンシン州の裁判所で開かれ、女性が長女を米国の元夫の元に戻すことを条件に、重い刑を科さない司法取引が正式に成立した。 法廷で裁判官から「全て理解しましたか」と問われた女性は、英語で「はい」と答えた。


女性や元夫の弁護士によると、親権妨害罪は有罪になれば禁錮10年以上の重罪。 司法取引は、長女を30日以内に米国に戻すなどすれば、有罪、無罪を当面は決めずに、3年後に軽罪扱いとする内容。 長女が米国に戻った後、女性の拘束が解かれる可能性が高いという。 女性は米国永住権を持っており、長女と面会しながら米国で暮らす考え。




子供の連れ去りで有罪が確定すれば最高で懲役20年を科される可能性があったという・・・。

http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/111027/waf11102714010011-n1.htm


欧米では子供の連れ去りは、重罪。


重罪が妥当なのかどうかは分からない・・・。


が、日本の様に「子供を連れ去った者が勝ち!!」、という馬鹿げた風潮も大問題である!!


自分も「DVや虐待から逃れる為に子供を連れ去る」、というのなら理解も出来る。


が、今の日本はそれ以前の問題である。


日本は「配偶者にDVをして子供を連れ去っても、子供を連れ去った方が親権を取れるという国!!」、なのだから!!


この国は本当に法治国家か!?


調停委員や裁判官は「子供の連れ去り」についてもう少し真剣に考えて欲しい!!


「子供には(DVを平気で行う)母親が必要!!」、という馬鹿の一つ覚えは止めて欲しい!!


そんな馬鹿の一つ覚えで世の中罷り通るのなら法律等要らないであろう!!


本当にもっと「子供の連れ去り」の問題について真面目に考えて欲しい!!





ブータンのワンチュク国王夫妻歓迎の宮中晩餐会をを欠席し、自党のバーティーを優先しただけでなく、ワンチュク国王の名前も答えられないとは・・・。

眼中になかった、という事であろうか!?

礼を失するにも程がある!!

自公が7・8%削減案 公務員給与、共同提出へ

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/111121/stt11112120520005-n1.htm




自民党の茂木敏充、公明党の石井啓一両政調会長は21日、国会内で会談し、国家公務員給与について、人事院勧告(人勧)を実施した上で政府案と同じく平均7・8%まで引き下げる法案を共同提出する方針で一致した。 今後、両党の実務者間で最終調整し、衆院に提出する。


法案は、政府が実施を見送った人勧の完全実施により給与を平均0・23%引き下げ、さらに7・8%まで削減する内容。 公務員の労働基本権制約の代償措置である人勧を実施することで、憲法上の問題をなくすことと、地方公務員給与への波及も目指している。




どれ程の削減が正しいのかは分からない・・・。


が、他人の給料を削る前に、自分達の給料と定数削減を真っ先に行い、国民に範を示すべきだと思うのだが・・・!?


それに民主党はマニフェストで公務員給与の2割の削減をうたっていたが、説明無しに何時の間にか7.8%・・・。


自公に追求して欲しい気もする。


しかし、やはりその前に自分達の身を削れ!!

TPP論争は隠れ蓑!?

本国会でしたいのはコレ!?

本当に売国したいのであろうか!?

この政党は!?


木星衛星エウロパの氷層内に大きな湖?

http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20111117003&expand&source=gnews



NASA が11月16日に発表したところによると、木星 の衛星エウロパ の分厚い氷殻の中に、北米の五大湖の水量をすべて合わせたほどの巨大な塩水の水域が存在する可能性があるという。


エウロパの表面から約3キロ下にある、氷に閉ざされたこの湖は、太陽系内で新たに見つかった生命の生息可能な環境として、地球外生命探査の最有力候補地の1つになるかもしれない。

テキサス大学オースティン校 地球物理学研究所の上級研究員ドン・ブランケンシップ(Don Blankenship)氏は取材に対し、「以前から、木星の衛星エウロパには生命が存在する可能性があると考えられてきたが、今回この氷に覆われた衛星に特定の興味深い領域が見つかったため、今後は研究の対象をそこに集中させることができる」と述べている。

◆エウロパの“
カオス地形 ”の謎を解く
 


地球の月ほどの大きさのエウロパは以前から、厚さ100キロの氷殻の下に、衛星全体を覆う塩水の海を持つと考えられてきた。 NASAの宇宙探査機ガリレオ が1995~2003年に木星とその衛星を調査した際に、海の存在を示唆する証拠が見つかったのだ。

今回、ブランケンシップ氏のチームは、ガリレオが10年前に撮影したエウロパの表面の画像から、円形で起伏の激しい2つの地形に注目することで湖の位置を特定した。 カオス地形と呼ばれるこれらの地形は、漂流する氷山やぶつかり合う流氷が寄り集まったような領域で、エウロパ全体を覆う棚氷が部分的に崩壊しているところだ。

チームは、地球に見られる現象をエウロパの現象と結びつけて考えることで、エウロパに湖が存在するとの推論を導き出した。 チームが参考にしたのは、南極の洋上に浮かぶ棚氷の観測データと、氷床の厚い層の中を調査できる地中探知レーダーの観測データだ。 この技術を使って、これまでに南極の氷河の下にある湖が数多く発見されている。

しかし「地球の棚氷の破れ目を人工衛星を使って観測、調査できるようになったのも、ようやく近年になってからだ」とブランケンシップ氏は言う。 「そのため目下のところ、われわれは地球で得た知見を通じて、ガリレオのデータに見られる矛盾の一部を説明しようとしている」。

エウロパの湖の存在を確認し、その詳細なマッピングを行うためには、氷の内部を調査できるレーダーを積んだ軌道周回探査機を送り込む必要がある。 NASAは現在、そのようなフラッグシップミッションを2022年までに打ち上げることを検討している。

◆エウロパでの生命探査計画に追い風?

ブランケンシップ氏によると、エウロパの氷の下には、おそらくさらに多くの湖が存在するという。

また、それらの湖を覆う氷の層の一部は、これまで考えられていたよりはるかに薄い可能性が示唆されたことから、エウロパでの生命探査が実現する可能性は大きく高まるかもしれない。

「湖の水が(衛星表面の)わずか数十メートル下に存在する可能性もある。それは、元は塩水の海の一部だった水域へ比較的容易に到達して試料を採取する好機が得られる可能性を示唆している」とブランケンシップ氏は言う。 「もはや何十キロも下まで掘らずにすむわけだ。 そうなれば当然、エウロパへの着陸計画に対する関心が高まることになるだろう」。


Europa-moon.jpg  


地球外生命。


遥か彼方の星々では探査が難しいが、木星迄なら今のNASAの技術+αがあれば何とかなる様な・・・。


それにしても夢の膨らむ話である。