ほんのりバスケット -3ページ目

ほんのりバスケット

ダムダムダムダムダム...

ーーーーーーーーーーーーーーーッスパ!

AM11:00/HY

作詞:TUN / 作曲:TUN

「目を覚ましてよ」君の声が
僕を包み Yeah
窓を開けて そよ風が君の髪をなびく
部屋から出る 僕の腕を
つかみながら 君は
「もう少しだけ」「もう少しだけ」と
僕に君はつぶやく

この世界が闇に染まる前にこの思いを

だからお願い 僕のそばにいてくれないか
君が好きだから
この思いが君に届くように
願いが叶いますように

窓から見下ろす街並みは
騒がしくて Yeah
どこか遠く誰もいない場所へと
あなたと二人
このまま時を止めてどこか遠く
誰もいない場所へ
このまま時が二人を連れ去ってくれてもいいから

そうだ! こんな晴れた日にはどこかへ行こうか
車飛ばし君のとこへ
エンジン テンション 車のステレオ
全てのコンディション
文句なし 体揺らしながら
鼻歌歌いながら
Let's go to hunney's house
到着 ララ 後はそばに君が座るだけ
気持ちだけすでに最前線だぜ

君と見る 海、山、川、道は
いつもと違ってマジ新鮮だ
高ぶる感情押さえ
クールに君の目を引くために
マジ紳士的に
どこまでも続く道
君と僕も この道と同じ感じ
いつまでも二人で歩いていこう
なんて言えるはずない

でも君が好き

この世界が闇に染まる前にこの思いを

だからお願い 僕のそばにいてくれないか
君が好きだから
この思いが君に届くように
願いが叶いますように

だから...

君がそばにいるだけで
僕はまた進むことが出来て
また新たな力を手に入れるんだ

だからお願い 僕のそばにいてくれないか
君が好きだから
この思いが君に届くように
願いが叶いますように

だからお願い 僕のそばにいてくれないか
君が好きだから
この思いが君に届くように
願いが叶いますように
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HeyBo/HY

作詞:Hideyuki Shinzato / 作曲:Hideyuki Shinzato

止まった時計が なぜか僕に何かを伝えようと
こんな僕なのに『もう一度』とチャンスをあげるかのように
愛する人を裏切った あなたの傷どうすれば
その思いを僕は キミにどうする事も出来ない

雨降り続くよ 冷たい
その突き刺す雨で僕を
あの頃を取り戻せるのならば簡単だ

いちばん近くにいたはずの僕なのに
いちばんキミの事知っていたはずなのに
何が足りないかだって解っていた キミの笑顔を見れば
それなのに僕は 大事なものを失くしていた

なぜ傘を差すの 冷たい
その痛かった過去を引きずって
いつかは止むだろうななんて思っていた

言えない言葉を心に閉まっていたって いつも黙って
今日も拡がる星空だけにしか 伝えられないのかな

不思議だね こんなにも広い世界の中で
キミと出会えたのに
僕は壊れそうな愛を積み上げていた

言えない言葉を心に閉まっていたって いつも黙って
過ちの前に気付いてよ きっと胸が痛んだでしょ
それなのにどうして キミは僕を抱きしめてくれたの

そんな自分が嫌いだ 大嫌いだ
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ささえる人の歌/backnumber

作詞:清水依与吏 / 作曲:清水依与吏


元気で毎日暮らしてますか
朝は起きられているのでしょうか
野菜もきちんと食べていますか
つらい想いはしてませんか

頑張ってって言いながら
あまり無理しないでねって
思っています
心配になる事も寂しくなる事も
あるけど
元気でいてくれたら

愛する人がどこにいても
心から笑えますように
少しくらい嫌な事があっても
今日を笑って終えてくれたなら

ただそれだけで
それだけでいい
こっちは心配いらないから
たまに疲れたら帰っておいで
あなたの好きなものを作って
待っているから

人生は一度だから
自分が思うように
生きるのもいい
本当は出世なんて
してもしなくてもいいんだよ
間違えたっていい
そのままでいい

愛する人がどこにいても
心から笑えますように
少しくらい嫌な事があっても
今日を笑って終えてくれたなら

ただそれだけで
それだけでいい
こっちは心配いらないから
たまに疲れたら帰っておいで
あなたの好きなものを作って
待っているから
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幸せ/backnumber

作詞:清水依与吏 / 作曲:清水依与吏

本当はもう分かってたの
あなたがどんなにその人が好きなのかも
となりにいる私じゃ勝ち目が無いって事も
本当はもう知ってたの

あなたが恋に落ちてゆく
その横で私は
そっとあなたに恋をしていたの
何にも気付かないで笑うあなたの
横顔をずっと見ていました

最初から
あなたの幸せしか願っていないから
それがたとえ私じゃないとしても
ちゃんと最後は
隠した想いが見つからないように
横から背中押すから
誰よりも幸せにしてあげて

あなたが今しているのは
私が一番聞きたくない話なのに
それでも聞き続けるのは
あなたに会えなくなるよりは
まだ少しだけましだから

私が聞きたかったのは
終電の時間でも好きな人の悪口でもなくて
せめて今日のために切った髪に気付いて
似合ってるよって言ってほしかった

最初から
あなたの幸せしか願っていないから
それがたとえ私じゃないとしても
ちゃんと最後は
隠した想いが見つからないように
横から背中押すから
もう少しここにいて

こんなに好きになる前に
どこかで手は打てなかったのかな
私が選んで望んで恋したんだから
叶わなくても気持ちが伝えられなくても
こんな気持ちになれた事を大切にしたい
本当だよ

会いたくて
でもほら横にいても
また辛くなってる
その人より私の方が先に
好きになったのになぁ

でも私があなたを好きなくらい
あなたも想っているなら
私じゃやっぱりダメだね

最初から
あなたの幸せしか願っていないから
それがたとえ私じゃないとしても
ちゃんと最後は
隠した想いが見つからないように
横から背中押すから
誰よりも幸せにしてあげて
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はなびら/backnumber

作詞:清水依与吏 / 作曲:清水依与吏

桜の花が舞い落ちるこの景色を
いつか僕たちは並んで見ていた
今ではそのほとんどが嘘になってしまった言葉を
心から伝え合いながら

見上げれば空は
君に見せたいくらい奇麗で
耳をすませば
今でも君の声が聞こえる

抱きしめても
春ははなびらのように
僕の腕をすり抜けて
それでも忘れたくなくて
何度も何度も
巻き戻して
君ともう一回出会って
もう一回恋したいんだって
今度はもう離さないよ
離さない

歩道橋の上にも横断歩道の向こうにも
駐車場の緑のフェンスの前にも
いたる所で君の想い出が笑ってて
ずいぶん住みにくい町になったな

言い忘れたけど君の事がまだ好きだよ
ひとりでつぶやいただけなのにな
溢れてくる

抱きしめても
春ははなびらのように
僕の腕をすり抜けて
それでも忘れたくなくて
何度も何度も
巻き戻して
君ともう一回出会って
もう一回恋したいんだって
今度はもう離さないよ
嘘じゃない

枯れ落ちた花があの日と同じ風に吹かれて
終われなかった恋をつれて今
舞い上がってく

抱きしめても
春ははなびらのように
僕の腕をすり抜けて
それでも忘れたくなくて
何度も何度も
巻き戻して
君ともう一回出会って
もう一回恋したいんだって
今度はもう離さないよ
離さない
君を離さない
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