eight∞えいと 

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安担っ!



なしょーた。がお届けする安田系関ジャニなぶろぐ。



えいたーじゃなくても、これを機にえいたーになっちゃえ。

関ジャニ∞はえいきゅーふめつヘ(゚∀゚*)ノ


安愛してる。


だからしょーた。なのよ←


えいたーでも、えいたーじゃなくても。


みんなでかんじゃにふぁんになっちゃえ←

Amebaでブログを始めよう!

――ここは、200∞年、エイトシティ。


一見平和そうに見えるエイトシティだが・・・悪の組織に蝕まれていた。


その組織は――


 B.A.D団


である。


B.A.D団は・・・いたいけなギャルなど捕り手にして・・・くだらない計画を実行するのである。


そんな時・・・あるレンジャーが発動したのである!!


その名も・・・


関ジャニ戦隊!


その戦隊、B.A.D団をやっつけるためにできた。


めざせ☆エイトシティ平和へ!!


-1話 誘拐-


「暇やぁー」


「・・・せやな」


「かわええ子通って、パンツみせてくれんかなぁー」


「・・レッド」


「何やグリーン」


「ふっとばしても・・・ええか?」


「嫌やぁ!!絶対に嫌や!!」



「嫌やて。冗談やし」



「グリーンならやりそうやねん!!」



「・・・殺されたいんか」



「ぎゃあ!!すんませんすんません!!」



「ちょ・・・レッド後ろ・・・」



「何や・・・っぐふっ!!!!!!!!!!!!!!」


なぜかレッドが鈍器で殴られた。

ヘルメットが揺れ動く。



「お前・・・B.A.D団やろ!!??レッドに何しにきたんや」



「・・・」



「ちょ・・・待てや!!」



「うわぁああああああああ!!痛い!!いややぁああああああああああああああああああああ!!」



-B.A.D団 地下室にて-←ほんとは地下室なんてありませんヘ(゚∀゚*)ノ



「なっ・・・何するんや・・・」



「もしもの話やねんけど」



「もしも、ここに小学生のパンツがあったとする。それと引き換えに、俺達と手を組む。 パンツと、仲間。どっちをとる?」



そこには、白い使用済みパンツが1枚落ちていた。

レッドは顔を赤くしながらフハァフハァ言っている。



「どうする?」



「無論・・・パンt・・・じゃなくて!!仲間にきまっとるやないかボケ!!」



「・・・残念なヤツや」



「うぐぁ!!」



急所を蹴り飛ばすB.A.D団。

レッドは悶えている。



そのとき、地下室のドアが開いた。

グリーンだ。



ハァハァ言っている。

グリーンは、バイクもなんにもなしで走ってきた。



「グリーン・・?」



「やめろや!!レッド離してやれや!!」



グリーンの力強い声。

いつものグリーンとは思えない声で。

ホンマにきれてるんやな・・・ってわかるくらいの声で。



「いまさら助けに来ても遅いんや・・・グリーン・・・」



レッドは照れ隠しなのか、そういう。



「・・・そっか。実はな、他にも仲間よんでんねん」



「しょーたちゃんとか、呼んでへんの?」



「呼んどるで。今日はスカートちゃうけど」


「なんやー、おもろないやん!!」


レッドがそういうと、後ろのドアからワラワラとレンジャーがはいってくる。

そのなかに、しょーたちゃんの姿があった。


「ブッ・・ブルーどぅあいじょうぶきゃっ!!」

てんぱるブラック。

「ブルーちゃう!!レッドや!!レッド、がんばれ!!俺らが助けたるから!」

ブルーは顔を真っ赤にしてそういう。熱血?←

「さっき・・・急所蹴られてたやんな。注意せなあかんやろ」

そこにつっこむナス。

「パァァァァァアアァァァアアアアン!!助けにきてやったんやで!!」

出だしのパァーンは一体・・・オレンジ。

「B.A.D団・・・ふざけんな・・・ッ」

レッドのことに触れていな・・・(ry。イエロー

「・・・いっぱい仲間、来たやろ」

グリーンが得意げに笑う。


レッドは涙を流しはじめた。

恥ずかしいのか、横を向いた。


「・・・レッドさん」


しょーたの声に気づき、反対側を向く。


「しょーた・・・ちゃん」


「・・・大変でしょ??」


「大変や・・・なぁ、もっとこっちきて?」


しょーたは言われるがままに行く。


後ろで見ていたブルーが急いで止める。


「ちょ、レッドふざけんなて!!オレのやって!!しょーた、いくなって!!離れたらさびしいんやもん・・・」


ブルーが後ろでそうつぶやく。


「・・・章大」


「しょっ・・・章大ちゃう!!ぶるーやっ!!」


「いつになったら助けるんやぁー!!」


B.A.D団がそういう。


「忘れてた!!助けにいくぞ!!」

ブラックがそういうと、レンジャーとしょーたは一斉に走り出す。


【次回、衝撃の結末が―――】


-つづく-



今頃気づいた。


マリオが兄だと。


いや、まじで。


生まれて12年たってるのにマリオとルイージが兄弟だったとは知らず(・∀・)


あたくしさま、前まで・・・


ピーチとマリオが兄妹かと思ってたwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


んで、ピーチが姫になってさらわれて兄だ、助けよう!!っていう話かとおもっててwwwwww


クラスの男子に聞いてみたところ。


「しょーたおっまえばかだなぁ。じゃぁルイージは何なんだよ」


ってゆわれたんで、しらねーよってこたえたら


「あのなあー、ルイージとマリオは兄と弟なんだよ。マリオが兄貴でルイージが弟。ピーチは姫。そんで、クッパがピーチさらってとかそーゆー話なの。しょーた、わかったか。ってかマリオも知らない人がいるとか、クラスの汚点だな。あ、すいませ言い過ぎましたはい」


っていわれました。


汚点とかひどいよ。


いや、いいんですもう。


あきらめましたから・°・(ノД`)・°・


あきらめたんですけど、まだなぜピーチがさらわれたかがナゾ。そんなこときいたら、怒られますよね。ニン○ンドーさんっ!!


今日の朝9時ごろに知りました。


全国のマリオファンの皆さん


ごめんなっすぁい!←


orz



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余談でもしようか。

とりあえず、関ジャニのお話でもしようか。


この記事の次あたり、グリーンのドリーム小説を書いていこうかと。


心配しないでくれ。恋愛ごとにはならない・・・気がするから。


てゆことで、しょーたつぁんだす!(ゆうにことかいてだす←ほんまにかんじゃに1巻参照。


やばいですねえー。


今、別冊フレンドとmyojo両方読んでるんですけど、別フレの幸せごっこのヤスがかわいすぎるんですよwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


あと、myojoにでてるたっちょんの顔かっこよすぎますわあああああああああああ!!!!!うふ←


やばいね、2人とも。神コンビって呼びたい!!くらやすこんびめええええええええええええ!!どこまであたしを魅了するんだああああああああああああああ!!!やすばコンビもいいよおおおおおおおおお!!小さめでいいよおおおおおおおおおお←失礼。


みたいなかんじでーしょーたちゃんでしt!!




今回の、ドリーム小説は主にあたしメインです。


次の、グリーン小説は真面目に書きます。

おたのしみにーb