お知り合いの方のブログを見て
自分の骨転移の発覚時を思い出しました
まずは治療開始から備忘録的に思い出して記すと…
初期診断時、肺がんステージ4
(縦隔リンパ全部、右鎖骨下リンパ、
左肺門部、左胸膜)
で、EGFR、ALK変異なし。
(のちにLCスクラムジャパンで
ros1 とわかるのですが
その結果を待つ間に増悪。
標準治療を始めようということで)
カルボ、アリムタ、アバスチンで治療開始!
2、3クール目ぐらいの最初のCTで、画像上消失
治ったんじゃない!?と勘違いしたころ
アリムタ維持療法に移行したころから、背骨に
鈍い痛みが…。
何度も医師に掛け合うも、
「今の状況じゃ、(転移は)考えにくいので
心配なら地元の整形にかかってください」
と言われ、地元で受診。
「軽〜い、ヘルニアみたいな感じですね」
と診断され、一安心。
でも、日に日に痛みは強くなるけど…
続く……