衛星通信車
アクション
黒ハイエースと比較
評価 ★★★☆☆
次はいよいよお待ちかねの…
日産 スカイライン
再び日産のエンブレムとなったV37の後期型ですね。R35のようなフロントデザインがなんとも相性が良く、カッコいいですし、スカイラインといえばスポーツセダンなので走りを楽しめるような車に進化しましたね。
初回カラー
通常カラーが「カーマインレッド」なのに対し、初回カラーは「ブリリアントホワイトパール」ですね。個人的に初回カラーの方が好きでなんといっても世界初の先進運転支援技術「プロパイロット2.0」でハイブリッド車のみの装備ですね。
アクション
インフィニティのスカイラインと比較
インフィニティのスカイラインは1/66とかなり小さめですが、今回の新型は1/64とミニカースケールにふさわしいサイズ感となり、スカイラインとしてだけではなくミニカーとしても魅力的だと感じます。インフィニティのスカイラインは輸出名が「インフィニティ Q50」ですね。
グレード
このエンジンってかつてのRB25DETを彷彿させる感じがあり、昔のスカイラインでいうR34セダンのターボ、R33セダンのGT-R、R32セダンのオーテック、R30セダンのRSの存在に近い感じがありますね
400Rといえば…
NISMO 400R
R33GT-Rの限定車で限定99台(実際、生産された台数は55台)の販売価格が1200万円ですね。エンジンはRB26をベースにRB-X GT2というエンジンを積んでおり、400psで名前の由来となってます。
評価 ★★★★★
パッケージ
スカイライン乗りもしくは好きな人は是非、手に入れて欲しい1台と言えるでしょう。










