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トミカ中心のブログ

ブログ復活しました…。

Amebaの仕事量、少なくなってきてますが、時間がある時に気を抜かず、5月のトミカ紹介していきます。
やっぱどうしても新型スカイラインの方に目がいっちゃいますねおねがい


































衛星通信車
衛星通信車とは通信事業者及び携帯キャリアが、大規模災害時や大規模イベントの際に通信環境を確保することを目的とする車ですね。ベース車は2019年3月発売のハイエースです。

























アクション
サスペンション、ルーフアンテナ可動。衛星通信車とググった結果、ハイエース以外にもトミカで存在してますね。気になる人は検索して気が向けば入手しましょう。
























黒ハイエースと比較
トミカでハイエースといえば様々なモデルを出してきましたが、ハイエース乗りもしくは好きな人はハイエースのトミカを集めてみてはどうでしょうか?

















評価 ★★★☆☆




















次はいよいよお待ちかねの…




























日産 スカイライン
再び日産のエンブレムとなったV37の後期型ですね。R35のようなフロントデザインがなんとも相性が良く、カッコいいですし、スカイラインといえばスポーツセダンなので走りを楽しめるような車に進化しましたね。






















初回カラー
通常カラーが「カーマインレッド」なのに対し、初回カラーは「ブリリアントホワイトパール」ですね。個人的に初回カラーの方が好きでなんといっても世界初の先進運転支援技術「プロパイロット2.0」でハイブリッド車のみの装備ですね。


























アクション
サスペンションのみ。とにかく、カッコいいスポーツセダンで今年のトミカでこの車よりも超えるのはおそらく出ないでしょう。
























インフィニティのスカイラインと比較
インフィニティのスカイラインは1/66とかなり小さめですが、今回の新型は1/64とミニカースケールにふさわしいサイズ感となり、スカイラインとしてだけではなくミニカーとしても魅力的だと感じます。インフィニティのスカイラインは輸出名が「インフィニティ Q50」ですね。


















グレード
グレードはまさに期待していた「400R 」ですねおねがい エンジンはVR30DDTTでV6で3000ccの405psのターボエンジンを積んでいます。


このエンジンってかつてのRB25DETを彷彿させる感じがあり、昔のスカイラインでいうR34セダンのターボ、R33セダンのGT-R、R32セダンのオーテック、R30セダンのRSの存在に近い感じがありますねおねがい













400Rといえば…

























NISMO 400R 
R33GT-Rの限定車で限定99台(実際、生産された台数は55台)の販売価格が1200万円ですね。エンジンはRB26をベースにRB-X GT2というエンジンを積んでおり、400psで名前の由来となってます。


















評価 ★★★★★























パッケージ
今月のトミカは見事に1/64でしたが、個人的な話になるけど、新型スカイラインの方が圧倒的に好きで中学の頃はスカイラインのグッズを集めるほどでした。



スカイライン乗りもしくは好きな人は是非、手に入れて欲しい1台と言えるでしょう。